記事「教育」 の 検索結果 18645 件
-
神様のプレゼント息子の8歳の誕生日が近づいて来たある日、「ママ、誕生日に自転車がほしい!」と、おねだりをされました。家計の事情で買ってやれそうもないので、咄嗟に「神様にお願いしようね!もしかしたら、神様は自転車をくれ..
-
「家族」って何?大分教会の海星幼稚園でファミリー参観があり、親子で陶芸体験をしました。お父さんもお母さんも童心に戻り、子供と一緒に無邪気に粘土と取り組みました。教室には和やかで温かい空気が流れていました。それは作品..
-
おもてなし立国東京オリンピック誘致のスピーチで有名になった「お・も・て・な・し」ですが、そのまま 「OMOTENASHI」で通用する国際語でもあります。最近では「MOTTAINAI」も国際語になりました。さて、人口..
-
自由と自分勝手私たちは、次から次へと選択をして一日の行動を決めています。たとえば、3階の部屋から下へ降りる場合、いくつかの選択肢があります。階段を使う。エレベーターを使う。非常階段を降りる。歩く。走る、等な..
-
イヤなことをしなさい!ある経営者は「二つの道があるなら、厳しい方を選びなさい」と説いています。そこに真実があるというのです。人は誰でも楽な方を選ぶ傾向があります。あえて厳しい方を選ぶ人は、何かしらの信念を持った人に限ら..
-
自信と思い上がり誰でも自信を持って自分の人生を送りたいと願っているでしょう。しかし、多くの人は何かしらの不安を抱えて日々を送ることになります。そして、自信満々な人を見て羨ましく思うのです。果たして、また、挫折を経..
-
言葉が心を創る「最初に言葉があった」。ヨハネ福音書の有名な出だしです。神の言葉が「この世界を創った」という意味です。「光、あれ!」と唱えると、闇に光が生まれた、という創世記の冒頭と同じことを指しています。それと..
-
「知の巨人」宇沢弘文先生を偲んで2005年、聖ヨハネ・パウロ二世教皇が亡くなられた時、その死を悼んで公開講演が同志社大学で開催されました。演題は「ヨハネ・パウロ二世と社会的共通資本」-ローマ法王の逝去を悼んで-でした。先生の名前..
-
命の使い道NHK大河ドラマ「軍師、官兵衛」で、主人公の黒田(小寺)官兵衛が「命の使い道」という言葉をしきりに使います。戦国時代の人々は、文字通り「命懸け」で生きていました。しかし、若い武将が勇猛さを示すため..
-
なぜ、人は溺れるのか?人間の体は6~7割が水分で、息を止めれば水に浮くように出来ています。海水なら尚更です。ところが、毎年、海や川で溺死する事故が起こります。浮くはずの人間が、どうして溺れるのでしょうか?答えは意外です..
-
「ビッグ・バン」は愚かな説だった!カトリック司祭で宇宙物理学者だったルメートル神父は、「ビッグ・バン」仮説を唱えた最初の学者の一人でした。他の学者から顧みられることなく、あのアインシュタインからも頭から否定されています。「あなたの..
-
名探偵シャーロックのように...犯人が残した僅かな物証から特徴を割り出し、見えない相手を追い詰めて発見、逮捕に至ります。「見えない相手」である神に対しても、同じことが当てはまります。神が残した足跡、それはこの自然界、宇宙そのもの..