記事「教育」 の 検索結果 18646 件
-
伊達小児童に菅首相から直筆の返事菅直人首相に原発事故の収束を願う手紙を送った伊達市の小学生3人に15日、菅首相から直筆の手紙が届いた。 手紙を出したのは大田小の長沢真緒さん(6年)と、いとこの浦井悠花さん(4年)、彩花さん(..
-
盲学校後援会の監事に推挙されました4月29日(金祝日)に、福島県立盲学校体育館において平成23年度の後援会総会が開催されました。 私は、この総会において監事に推薦され会員の合意により決定しました。私が後援会の役員にはあまり相応しく..
-
避難所でボランティア治療3月11日に発生した東日本地域の大地震と大津波、そして福島原発事故により避難を余儀なくされた方々が各地に別れて避難所暮らしをしています。 この異常な状況の中、福島県鍼灸師会の会員や福島県立盲学校..
-
佐藤智美さん陸上100㍍銅メダル今朝の朝刊に福島県立盲学校卒業の佐藤智美さんが、陸上100㍍で銅メダルという記事を見ました。 智美さんが高校在学中に理科(地学分野)の授業をT2の立場で指導したことを懐かしく思い出しました。智美..
-
いつまでも若くあるには4月5日、東日本大震災により運休していた東北線が部分的に復旧したので、福島から郡山まで乗車して3週間ぶりに国際メディカルテクノロジー専門学校へ行きました。校舎には被害がありましたが、学生と先生方は皆..
-
短歌コンクールで岸雅裕くんが特選3月1日に福島県立盲学校の卒業式が挙行されました。私は、現在勤務している国際メディカルテクノロジー専門学校の会議があり出席することができませんでした。 残念に思いつつ帰宅してメールを見たところ、我が..
-
関視研会報が届きました昨日、関東甲信越地区視覚障害教育研究会の会報第44号が届きました。 会報の内容に今年度開催された関視研の実施報告が掲載されていました。私は理療分科会の助言者として参加し、研究発表に対する指導意見と..
-
卒業生に期待今年も卒業生を送り出す時期を迎えました。 前勤務校の福島県立盲学校は3月1日、現勤務校の国際メディカルテクノロジー専門学校は3月9日、赤門鍼灸柔整専門学校は3月10日に実施されます。 福島県立盲..
-
広州アジアパラ競技大会・水泳で佐藤選手活躍今日の民友新聞朝刊で広州アジアパラ競技大会・水泳で佐藤選手活躍という記事を見ました。よく読むと、福島盲学校の佐藤健太くんの活躍ぶりを大きく報じていました。 記事によると中国で開催されている広州ア..
-
著書「眼聴耳視の教育」が福島民報新聞で広報されました10月29日の福島民報新聞朝刊ワイド記事で、私の著書「眼聴耳視の教育」が報じられました。 私は福島県立盲学校を卒業して東京教育大学に進み教員免許を取得した後、恩師の勧めによって母校に勤めることに..
-
著書「眼聴耳視の教育」を発行しましたこのたび1年半前に福島県立盲学校勤務を定年により退職したのを記念して「眼聴耳視の教育~強度弱視教師の願いと実践~」(A4、188ページ)という著書を発行することにしました。発行の目的の一つはこれまで..
-
同窓会墓参り8月20日に福島県立盲学校同窓会事務局で福島市内にある信夫山墓地に出向き、学校創立者渋木重庵先生や学校発足当初の校長先生の墓参りをしてきました。 「実ルマテ力添ヘマセ苗代田」 これは本校..