記事「教育」 の 検索結果 18655 件
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祝卒業どうしたことだろう。書き方を忘れてしまった、そんな感じかもしれない。少なくともこれまでずうっと続いてきたのである。なんにしても一度とぎれると、もとのペースにもどるのは並大抵でない。 だれにで..
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読み書き子どものころは今ほどに勉強を強いられることはなかった。一応、国語の読み書きとソロバンができたら、もう十分みたいなところがあった。ほとんどの子は中学校止まりで、社会にでて働くようになった。 い..
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体罰少し前まではいじめが大きな社会問題になっていた。それが今度は体罰、あるいは暴力が大騒動になっている。どちらも自殺者が出たことで共通しており、そうでなかったら今ほどに物議をかもすことはなかったのだろ..
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急がない気の早い人もいるもので来年の抱負を述べていた。どういうことかというと、急がないことにしようということだった。へたに急いだら忘れものはするし、つまずいて転けるのがせきのやまだという。 だれも好..
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漢字力メモなどを取るとき漢字が出てこずにひらがなで書くことが多くなった。それに字もミミズが這ったようになって、あとで読み返しができないこともあったりする。 漢字だったら少々まちがっていても字の形で..
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いい話反省ということではないけど、あのときこうしておけばよかったとあとになって気づくことが多い。そのときには頭が硬直して働かず、べつな考えには及ばなかったりする。 新聞の読者の投稿記事には共感した..
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一知半解身のまわりのことから世の中の一般、わからないこと知らないことが山ほどある。その都度調べてみるとか教えてもらうとかすればいいのだけど、そのままに放ってきたことに悔いがある。 たとえば漢字もそう..
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友だち先日小学校の卒業式があったばかりなのに、すぐにまた今度は入学式だった。2つのことはセットになっていてつづくのだけど、同じことをくり返すようなイメージがある。 子どもたちが代わっただけで見た目..
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巣立ち年金暮らしでなんにも拘束されることなく、気ままに毎日を過ごしている。世の中の動きにあまり左右されることもないし、本来ならカレンダーなども無用のはずである。 ただ季節はもう新緑の春でもある。そ..
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卒業商店街を歩いていたら、はかまだろうか、そんな着物を着た若い女の子が何人も楽しそうに歩いているのを見かけた。どこかの学校の卒業式の帰りにちがいない。 校区の中学校の卒業式も先日にあって、町会長..
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手習い近くの小学校から毎月発行される学校だよりが届く。それを読むと学校の様子や行事など、また先生方やPTAのみなさんが子どもたちの教育に熱心に取り組んでおられる様子がうかがえる。 家のまわりにはほ..
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ものまね今年もあとがなくなってきた。いつもと変わらず、のんびりとしている場合ではないはずだ。でもいっこうにエンジンがかからない。掃除ぐらいはしなければならないのだけど。 あまりテレビを見る方ではない..