記事「教育」 の 検索結果 18656 件
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ゼミの送別会午前中に墓参を済ませてから郷里を出発し、13:30頃に自宅に到着。 山陽道は空いていて、無茶なドライバーに遭遇することもなく、快適なドライブであった。 るーも、車中、デジカメで運転手(父)の..
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ゼミが終了して、つれづれに思うこと3年生対象の後期ゼミ、本日終了。 みなさん、お疲れ様。そして、「お買い上げ、ありがとうございました」。 ゼミのついでに、教育実地委員会から預かっていた「教育実習簿」を返却した。 昨夜..
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ゼミ再開今日は、久々に三年生を集めて、ゼミを行う。 漱石の「三四郎」を皆で読んでいるのだが、女性が多いこともあって、ヒロインの美禰子に焦点当てた報告が続く。 興味深かったのは、2人の報告者のうち..
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ゼミ希望の方達へお客さま 各位 本日、「注文が多い料理店」(4月開店予定)へのご予約を締め切らせていただきました。 上限の人数に対し、2倍の希望者が集まる盛況ぶりで、本当にありがとうございました。..
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卒業論文発表会+赤きつねの苦情本日は学部内の至る所で、卒業論文の発表会が開催されていた。 ウチの講座も同様で、公開の場で卒論を発表し、副査・主査から数分の質問を受けて、20分でアッサリ終わり、というものであった。 自..
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蚕と繭ゼミ決定のための、学生の教員訪問は今週も続く。 もう一体、何人研究室へ来たのか、覚えていない……というか、こういう一教員の日常を揺るがす理不尽な事態を何とかせんかと、教務委員会へ文句をいいたくな..
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豆電球点る卒論――卒論地獄小景其之弐昨夜は卒論査読地獄に落ちて、「壊れた」ブログを綴って醜態をさらしてしまった。 しかし、本当に脳みそが消化不良を起こして、なかなか寝付かれなかったのである。 「地獄な」卒論は、教員を「殺す」。..
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壊れかけのセンセイ――卒論地獄小景其之壱壊れかけのセンセイ 作詞・きむたく 何も分からない 何も信じられない 僕の頭が前よりも お馬鹿になったからなのか 研究室に置かれていった いくつもの卒業論文 ..
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お茶ひきのターシュゼミ所属のための面談が続いている。 ふと、これは宮沢賢治の有名な童話「セロひきのゴーシュ」に似ているかもしれないと思い始めた。 「セロひきのゴーシュ」というのは、とある町の楽団に所属する..
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卒論、全員無事提出。久々の王宮日誌。 王様が、郊外の本屋へお忍びで出向かれた所で、同じようにお忍び歩きの隣国の王様にお会いになった。 細身の上着に赤いお召し物が良くお似合いである(、と詳細を書くと嬉しがる..
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ゼミの選び方先ほど、ゼミ生から卒論提出の連絡メールが入る。 明日17:00が締め切りなのだが、まず一名が無事「下山」&関門クリアである。 ゼミ生の中には、金曜日夜(提出5日前だ!)にようやく所在確認..
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岡山大学大学院には、東井義雄の研究者がいるんですという話郷里の母親から、同僚の先生の記事が新聞に載っているから切り抜きを送るねと電話があったのは、数日前。 今日帰宅すると、その切り抜きが到着していた。 僕の出身地の但馬には、東井義雄という国語..