記事「教育」 の 検索結果 18656 件
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教師と市民のためのボランティア学習セミナーに参加してきました1/19に「教師と市民のためのボランティア学習セミナー」に参加してきました。今回は学生さんは資格試験などで参加が少なく、教育領域の方やボランティア活動をされている方が主な参加者でした。 今回は、..
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発達障害の子どもたち今回紹介する本は、発達障害関係では大御所とも言える杉山登志郎先生の本です。新書というお手軽価格で、発達障害について教育・医療などの点から考えることができる本です。hiroが今回読んで思ったことは、「..
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特性と環境1/6に「日本自閉症スペクトラム学会北海道支部」の特別講演があり、北大の田中康雄先生が「自閉症のある子の子育てに向けてのアプローチ」というタイトルでお話しをされました。今回の話を聞いて初めて「スペク..
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第11回教師と市民のためのボランティア学習セミナー昨年も紹介したイベントのご案内です。 ボランティア学習は人とのふれあいや、自然とのふれあいを通じて、人々の全人格的成長と共生と共存のために社会の創造に寄与する学習として、これからの教育に大き..
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脳を活かす勉強法最近、よく書店に並んでいる本の1つである「脳を活かす勉強法」。幾つか実践していることが書かれており、脳とこんな関係があのだなと感心しました。hiroとしては「フロー」の話しが気に入っています。フロー..
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いじめとプレイバックシアター今日の朝日新聞道内版で、いじめに関するプレイバックシアターの取り組みがのっていました(写真入)。実際に学校に行って、プレイバックシアターを行うという方法です。興味のある方は朝日新聞北海道版をチェック..
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わかりやすい発達障害の本佐々木正美先生の「わかりやすり発達障害の本」です。内容としては発達障害の特性と援助方法で、自閉症の当事者の言葉も載っています。ページ数も少ないのであっという間に読めてしまうお勧めの本です。書店で一般..
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キャリアデザイン入門 基礎力編・専門力編以前、hiroが就労支援に関する研究をしていることはこのブログにも書いたと思いますが、そこから最近キャリアとかキャリアデザインということにも興味を持つようになりました。今回紹介する本もキャリアデザイ..
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ボランティア学習を拓く会の例会が9/8にありました。hiroは丁度担当で、最近のこどもたちの特徴として感じることと、SSTやロールプレイ、体験学習がその課題に対して効果的かなということと、でも、それってボランティア学習と呼..
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高松上陸3日目高松上陸3日目は1日研修日でした。SST経験交流ワークショップin高松の分科会で、hiroは教育現場におけるSSTに参加しました。講師は宮崎大学の佐藤正二先生で、教育領域におけるSSTの本を何冊も出..
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ファシリテーター・トレーニング久しぶりに本の紹介です。前回紹介した、野々口さんの研修会ではラボラトリーメソッドが用いられています。ラボラトリーメソッドとは「対人関係能力育成のための手法」でもあります。そのラボラトリーメソッドの基..
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明日はボランティア学習を拓く会明日はボランティア学習を拓く会の例会です。今年のボラ拓ではフィールドワークとして11月に苫小牧にも行く予定です。明日は13:00にかでる2・7です。