記事「日常」 の 検索結果 112225 件
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真竹のタケノコ、ラッキョタケノコを頂きまして、真竹のタケノコ。普通売っているタケノコは孟宗の太くてずんぐりしたもの。頂いたのは細くて長い。一見育ち過ぎで堅いのではないかと思ってしまいます。道の駅なんかの地場野菜売場あたりで..
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変わった鳥はいないかと昼散歩実家のすぐ目の前に小高い山が続いていて、四季の植生それぞれに楽しませてくれます。今は桐の花が薄紫の花を咲かせ、青嵐に梢の葉が大きくなびき白い葉裏を見せたりしています。先日この山の中からホトトギスの鳴..
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旗日には国旗を掲揚するポール・マッカートニーの東京ドーム公演、ステージの終盤になってポールが大きな日の丸を持ち出して振り回すというシーンがありました。バンドの誰かが彼らの国旗、ユニオンジャックを同じように振り回し会場は大..
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靖国神社に参拝東京ドームでのポール・マッカートニー公演が終わった次の日、総武線で飯田橋へ出てそこから10分ほど歩き靖国神社に参拝してきました。以前に数回訪れていますが、参道入り口の大鳥居を仰ぎ見るとその巨大さに圧..
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ポール・マッカートニー、東京ドーム公演4月25日、北朝鮮がミサイルを発射、しかし失敗。これで当分は北朝鮮の軍事挑発はないものと思っていたら4月29日再び発射、これも失敗。この時東京の地下鉄、北陸新幹線は運行を一時停止、安全確認後再開。東..
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吉田博 木版画展少し前のブログ、中村遊廓跡へ出掛けたのは金山まで行った帰りの事で、金山駅前のボストン美術館において「吉田 博 木版画展」(2月26日まで)が開催されており、鑑賞した後名古屋駅で途中下車して駅裏を散策..
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「聞き書き 遊廓 成駒屋」 神崎宣武 著2,3週前の週刊文春、「文庫本を狙え」という坪内祐三のコラムに「聞き書き 遊郭 成駒屋」という文庫が紹介されていました。著者の神崎宣武という人は民俗学者、宮本常一のお弟子さん。たまたま立ち寄った名古..
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「飛燕」若い友人に子供が生まれ、男の子、名前を飛郷(ひさと)としたそうです。名前の由来は飛行機の飛、飛燕の飛、彼の家は各務原飛行場の滑走路の延長線上にあり、小さい頃から空掛ける飛行機を仰ぎ見て育って来ました..
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平成29年元旦 日の丸を掲げるこの時期に昇る朝日は公式の日の出時刻より遅れる事20分余り、丁度小高い山の後ろから出てくるためその高さ分だけ遅くなります。山の後ろ側の輝きが増し始め、その上に懸かる雲が黄金色に色付き、次第に回りが明..
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秋の味 栗を焼いてみる台所に栗があったので調理しようと考えて、栗料理が浮かんできません。ネットで検索するに、栗を焼くか茹でるかしてそのまま、栗ご飯、ケーキお菓子類、栗きんとん。意外とないもんですね。九里より旨い十三里は天..
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「淋しいおさかな」「淋しいおさかな」という題名の本があって、本棚を探したら出て来ました。奥付けを見ると1973年8月の発行、作者は別役実。何かの書評を見て購入したんだと思いますが、装丁、表紙のデザインが小島武、これも..
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MTR DTM ペンタスケール その他10年ほど前に、或る音を記録する必要に迫られ悪戦苦闘した事がありました。その時思い知らされた事は人間の耳の高性能な事、目も同じですが、大きな音も微細な音も聞き分ける柔軟性。機械は指定する音は聞き取る..