記事「日常」 の 検索結果 112234 件
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週話§日曜流転~釣瓶落とし~我が家付近の今日の日没は16時47分。暮れだすとあっという間に暮れていく時期である。 ずいぶんと暗くなるのが早くなったなあと感じるのは9月中旬くらいからでその頃から日没が17時台に入るのだ。そう..
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謔話§一日一句~今年も二か月~季語は・・・十一月 どん詰まる 十一月に 狼狽(うろた)えて 【去年の今日】霜話§2023年11月の予定あれこれ
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霜話§2024年11月の予定あれこれ月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 11月1日の日の出は6時2分で日没は16時49分、月末の日の出は6時30分で日没は16時31分。毎年のことながら、日没は月末から12月..
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昏話§はい! 2024年10月終了うーん……10月も終わってしまうのか。 古稀を迎えたタイミングで“この先はオマケね”と言ったりはしたが、時間の進行が速くなってきていることは、少しばかり眼が回る思いがしている。 一週間くら..
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床話§散髪は三か月に一度今のマンションに住み始めたのは四十代のはじめ。その頃はおおよそ一か月に一度は髪を切ってもらいに理髪店に出かけていた。 まだまだ髪の毛の量も多くて、気がつけば頭がモシャモシャになってきて、悩むまで..
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謔話§一日一句~荒んで~季語は・・・暮秋(ぼしゅう) 場末感 シャッター街は 暮秋かな 【去年の今日】街話§神保巷塵[103]職酒接近
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週話§土曜流転~10月最終土曜日~そして早くも10月が終わりに近づいた。今年ももう残り2か月ではないか。 定年退職から一か月が過ぎた9年前の今頃は“失業者”としてハローワーク(職業安定所)通いが始まり、毎月せっせと出向いては失業..
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所話§みんなが持っているものは・・・・・・ちょっとした物を買おうと店に入って、店員からよく発せられる言葉として「これ、みなさんに人気があります」というのがある。 だが、それほど臍曲がりとは思わないが、そう言われたとたんに“それ”を買おう..
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謔話§一日一句~古稀となって~季語は・・・暮の秋 我は今 老いの盛りや 暮の秋 【去年の今日】狡話§スパムメイル巧妙化
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熟話§スマホの機能を使いこなす?今だにガラケー使いなのは、iPod touchを使っているからである。現状ではそれでも何の問題もない。携帯電話は同居人との連絡としての役割が9割を占めているから、なかなかスマホへの移行が進まない。 ..
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呆話§大丈夫?~老夫婦の会話~大丈夫? 近年の我が家における出現頻度ナンバー1の単語が「大丈夫?」であるぞ。 高齢者夫婦のどちらかが、時折かます認知症臭い行動に対して、心配、あるいはいくぶんかの揶揄も込めて発せられる。 ..
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広話§街角の有線放送なるもの昔、有線放送なるものありけり……あの、喫茶店とか店舗などで流れてくる音楽ではなく、街頭に立つ電柱に据え付けられたスピーカーから、商店街の情報などが流れてくる、かつての風景である。 音楽を流しつつ..