記事「日常」 の 検索結果 112238 件
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労話§定年退職後の再就職早いもので、2015年9月の定年退職から9年が過ぎようとしている。37年半勤め切った自分をほめてもやりたいが、それにしてもあっという間の9年である。 ところで、退職後については希望すれば嘱託とし..
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週話§土曜流転~根拠のない自信……過信?~七十年も生きていると、世の中、人はさまざまだとしみじみ感じる。何だか理由も根拠も不明ながら、妙な自信を持って蛙の面で平然としている人をしばしば見かける。 それは多分に皮肉含みだが、自分のように物..
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暮話§老いゆく団地・・・・・・とっくにニュータウンなどと呼べるはずもない地域に住んで40年を超えた。今の団地に住み始めて、間もなく30年が過ぎようとしている。 ある日、ふと団地の中のあまりの静けさに、引っ越してきた当時もそう..
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緊話§救急車がやって来る順調に高齢化が進んでいる我が団地には、ここ何年か頻繁に救急車が出動してくるようになった。 そうしてやって来る救急車が停まるのは、いつも同じ2つの棟で、出動してきた救急士も、いつもと同じ場所だとわ..
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卯話§2024年4月の予定あれこれ月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 4月1日の日の出は5時26分で日没は18時5分、月末の日の出は4時49分で日没は18時29分。目覚めれば、明るくなっている時期がやって..
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週話§日曜流転~弥生三月おしまい~元旦の大地震からあっという間に3か月が過ぎようとしている。3月はじめには房総半島付近を震源とする地震が頻発した。 日本海側から、さらに太平洋側へも地震が頻発するようになるとは、さすが地震国である..
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週話§土曜流転~1978年3月30日~……という、この日のことは何も記憶してはいない。3日ほど前には大学の卒業式が行われ、4月3日には内定していた会社の入社式が行われるというそんな狭間の日でしかなかった。 大学時代お世話になった下宿..
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謔話§一日一句~古希の感慨~季語は・・・山笑ふ 眉に白髪 見つけた午後に 山笑ふ 【去年の今日】甘話§不二家への憧憬
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稲話§お米屋さん日々食べる米だが、宅配野菜のオプションとして一週間おきに2kg届けられる。普通はその量で2週間食べられる。だが、時々だが米が足りなくなることがあって、そうした時は米屋まで買い求めに出向くことになる。 ..
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謔話§一日一句~彼岸も過ぎて~季語は・・・春埃 仏壇の 奥薄っすらと 春埃 【去年の今日】煮話§鍋・・・・・・二日
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謔話§一日一句~健康一番~季語は・・・山笑ふ 山笑ふ そうであれかし 日々の生 【去年の今日】勘話§電子マネー・・・・・・どうしてる?
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謔話§一日一句~指先に~季語は・・・入り彼岸 起き抜けや 指ささくれて 入り彼岸 【去年の今日】週話§土曜枯寂~癖のある蜂蜜~