記事「日常」 の 検索結果 112239 件
-
愉話§一日一句~自分に正直に~季語は・・・肌寒 やせ我慢 せず肌寒と 口に出し 【去年の今日】活話§年寄りをなめるんじゃないよ!
-
週話§土曜枯寂~無理しない・・・・・・できない~ないならないなりに体力があったなあというのは五十代のあたりまでのことだった。 海外旅行をしていると、しみじみ体力勝負だと思わざるを得ない。思い切ってレンタカーを使おうと実行に移したのは、48歳に..
-
別話§今は六十代~見送ること~平均寿命が延びたことで全体が長寿傾向となって、身罷る親の年齢が上がるのと並行して、見送る息子や娘の年齢も上がってきている。これはもう避けられないことであろう。 我が家の場合、父親が祖母を見送った..
-
愉話§一日一句~陽射し明るくて~季語は・・・秋日和 秋日和 赤子やうやう 眠りけり 【去年の今日】週話§日曜有閑~六十八歳です~
-
誕話§アラ七十~古希秒読み~本日、69歳となった。 20世紀の半ばに生まれた身が、21世紀のどこまで生き延びるものか、それはわからない。何しろ古希七十が眼の前なのだから。 うーん……七十半ばくらいだろうか、あるいは八..
-
週話§土曜枯寂~何かと忙しない~たいしたことではないが、日々やっておかなくてはならないあれこれが積み重なって、それを淡々とこなしている日常だ。 もちろん現役の宮仕えとは比べるのも恥ずかしいほどでしかないけれど、それでも、その日..
-
愉話§一日一句~カウンターに客二人~季語は・・・秋日和 ワンオペの 主はあくび 秋日和 【去年の今日】繋話§携帯電話は苦手
-
過話§備忘録的な何か~2023年9月14日付~9月4日頃……今年もヌスビトハギ(盗人萩)が咲き始めていた。毎年、ほぼ同じ時期に咲いてくる。 雑草とか野草と言うには、なかなかに可憐な姿だし“ヌスビトハギ”などという物騒な名前とはまったく違う様..
-
怠話§遅刻なんて自慢にならない遅刻自慢の人がいるようだ。特に著名人、有名人の中にそうした人たちが目に立つようで、様々な武勇伝を読むことができる。 だが、不可抗力以外は、どれも笑えない類のものばかりでしかない。本人だけで完結し..
-
葉話§2023年8月の天気模様を振り返る2023年8月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 8..
-
網話§インターネットと過ごして三十年パソコンを使ってネットの世界で遊び始めて、ほぼ30年が過ぎていたことに気がついた。 インターネットの前身であるパソコン通信に触れたのは1992年の秋。自宅にパソコンはなく、会社のセクションが仕事..
-
週話§日曜枯寂~ご飯の量は・・・・・・~一度に炊くご飯は二合と決まっている。だが、毎日炊くわけではない。夕食の時に炊き、二人合わせて一合くらいは食べるだろうが、残りは冷凍して、翌日の昼食の時などに食べている。 ご飯をラップで包んだ後、..