記事「日常」 の 検索結果 112380 件
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皐話§2024年5月の予定あれこれ月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 5月1日の日の出は4時48分で日没は18時30分、月末の日の出は4時26分で日没は18時54分。自然光で夕方の入浴ができる時期になって..
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卯話§2024年4月終了ついこの間、桜が咲いたと思ったら、4月が終わりを迎えてしまった。 世間は、花の季節から緑の季節に移り、初夏の趣きを見せ始めた。空気は、ほどよく乾いて、着始めた頃は心許なかった半袖にもすぐ馴染んで..
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謔話§一日一句~ついうっかりと~季語は・・・春昼(しゅんちゅう) 春昼や 明日は我が身の 物忘れ 【去年の今日】週話§土曜枯寂~四か月がもう・・・・・・~
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週話§土曜流転~汗ばむ日常~3月終わりに夏日を記録した時から、4月半ば頃には少しばかり寒い日がありはしたが、いよいよ汗ばむ日常が戻ってきてしまった。 冬物と半袖の間に着るのは、ちょっとだけ厚い生地のラグビージャージで、これ..
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順話§ランキング入りしていましたが・・・・・・今週のはじめだっただろうか。アクセスが若干だが好調に転じていることに気がついたのは。 青息吐息で3ケタに届く一日のアクセスが、日によって200とか300とかを記録するようになっていた。特定のテー..
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素話§エクセルの処理に苦労する件エクセルを使っているといっても、簡単な表組で中に数字を入れるとか、その程度で、そこにあれやこれやを仕込んで作業をする……というところまで自分としては必要がなかったのである。 ところが、会社OB会..
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詐話§狂信の果てに物心ついた頃から“狂信”とは無縁な中で生きてきた。それはおそらく、自分の中に、確固とした価値観を持ち合わせていなかったからではないか……もしも中途半端に持ってしまってしたら、あるいは引きずられかねない..
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涯話§なぜ東京に行こうと思ったのか去年が上京して五十周年だった。 何の意味もなく、漠然と東京へ東京へと目指すことになったのは、いかなる内的理由があったものかと今さらながら思うのであるが、おそらくは小学校高学年になっていたであろう..
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週話§日曜流転~有名人という選び方の愚~またぞろ選挙だそうだ。補選とやらがたけなわのようである。候補者が乱立している中に“有名人”と思しき姿も見える。 だが、有名人だからと安易に投票するのは愚の骨頂でしかないと、これは選挙権を手にした..
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過話§備忘録的な何か~2024年4月19日付~4月2日……ストーブを片付けた。久々に4月まで居間に置いて使い続け、ようやくこの日に納戸に戻した。3月中旬になっても、あまり暖かい日がなく、使い続けていたのだ。 去年は3月14日、一昨年は3月2..
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祝話§結婚四十二周年何とまあ結婚42周年である。丈夫で長持ちといえばそうかもしれないが、今はもうすっかりガタが来てしまって、見事な老夫婦としかいいようがない。 放っておくと、いくらでも家に引き籠ってしまいそうになる..
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剤話§薬の管理など諸事情あって、医師からの処方薬を久しく服用している。朝3種類で昼夜が2種類、それぞれ一錠ずつ。 毎食後の服用だから忘れることはないだろうと高を括っていたが、やっぱりというか服用し忘れることが時折..