記事「日常」 の 検索結果 112240 件
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包話§食パンの枚数月に2、3回くらい、車で5分ほどのところにある食パン専門店で食パンを1斤――正しくは半斤か――買っている。焼き立てなので、買って帰ってもふんわりとした食感が同居人好みなのだ。 焼き立てすぐはだめ..
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愉話§一日一句~第一反抗期~季語は・・・ふらここ(ブランコ) ふらここや 独りで乗ると 言い張りて 【去年の今日】飽話§食べ歩きの旅は・・・・・・
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知話§“観光旅行”はやめようかその場所を旅行するのは一回限りというのであれば、外から著名建造物の類ばかり見て回るのは、ある意味しかたないと言えるかもしれない。 だが、同じ場所に複数回通っても、相変わらずそんな観光旅行でお茶を..
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愉話§一日一句~気怠くて~季語は・・・春の風邪 長寝の朝 老いの微熱や 春の風邪 【去年の今日】週話§日曜有閑~他人様に金は貸さない~
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費話§電化製品の買い替えそろそろパソコンの買い替え時期が近づいている。前回は2018年のことで、その一つ前のパソコンが2年ほどでお釈迦さまになってしまい、データ救出に苦労しつつ、買い替えを余儀なくされたのだ。 これまで..
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払話§現金と銀行振込と電子マネー宮仕えを始めた時、会社から支給される給与は手渡しだった。給料日になると印鑑を持って経理部に出向いて、給与明細と現金の入った給料袋を手にするのである。 個人的には、その時からいちいちの手渡しを面倒..
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老話§本日結婚四十一周年去年、40周年を迎えたと思ったら、あっという間に41周年がやって来た。 同居人とは既にもう、血縁だった人間以上……はるかに長く同居している。継続は力かどうかはわからないが、それぞれが何を考えてい..
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飾話§葬式の花輪自宅での通夜、告別式が激減しているからかどうか、めっきり葬式の花輪を見かけることはなくなったようだ。といっても、地方に行けばまだまだ花輪は盛んに供えられているのかどうか。 41年前、母親の通夜と..
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翔話§蚊~精密機械としての昆虫~ちょっと思い出したことがあったので、まとめておこうと思ったのだが…… 蚊 ……という昆虫についての話である。 彼らの数ミリ足らずの身体の中に、とんでもない機能が備わっていることに思い..
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勤話§1978年4月3日を思い出すにつけ今年は、4月1日が土曜日で4月2日が日曜日……宮仕えを始めた1978年と曜日並びが同じである。 そして入社式が行われたのは4月3日で、4月1日には入社していなかったのだ。古巣の会社は、入社した時..
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卯話§2023年4月の予定あれこれ月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 4月1日の日の出は5時28分で日没は18時5分、月末の日の出は4時50分で日没は18時29分。昼はどんどん長く、そして気候の塩梅も佳き..
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週話§日曜枯寂~長袖から半袖~我が家で、長袖から半袖へ衣類の入れ替えをするのは、おおよそゴールデンウィークを目安にしている。その頃になると、もう気温は十分に高くなっているから、入れ替えても何の問題もない。 3月中でも、気温が..