記事「日常」 の 検索結果 112687 件
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節話§一日一句~居間に招き入れ~季語は・・・小六月 客到来 長居に焦れる 小六月 【去年の今日】週話§日曜恬淡~ファミレス・・・・・・たまに~
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扉話§ドアホンのおかげ日常、在宅していると様々な訪問者がやって来る。来客などはほとんどないので、やって来るのは、宅配業者、何やらの営業、宗教団体の勧誘といったあたりが主だったものである。 そうした中で、ドアを開けるの..
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週話§土曜粛々~11月終わりますよ~あれあれ……11月が終わってしまうではないか。気がつけば、日没の時刻は16時29分、月末には一年で最も早い16時28分となる。日没16時28分は来月の中旬近くまで続くが、当然ながらその後はどんどん遅く..
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織話§ラグビージャージで過ごすこのところ、ラグビージャージを日常着にしている。30年くらい前にも着ていたが、長いブランクの末に復活したのだ。 今のプレイヤーが着ている薄手でタイトなジャージではなく、前世紀に使われていた厚手の..
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配話§日向を歩く日陰を歩く何も考えなかった若い頃、天気のいい日に外出した時のことである。 最初に書いたとおりで、道を歩くのに何も考えずにいて、気がついたら日向を歩いていた。性分としては、目的地に最短距離で向かうという発想..
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過話§備忘録的な何か~2021年11月23日付~11月4日……今年初めての家庭用灯油巡回販売車がやって来た。流されたオルゴールは“さざんかさざんか咲いた道~♪”で始まる『たきび』である。 まだ、それ以外のオルゴールを鳴らしてやって来る巡回販売..
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節話§一日一句~坂道注意~季語は・・・落ち葉 踏み損ね 老いの足取る 落ち葉かな 【去年の今日】週話§日曜恬淡~亥の子餅(ゐのこ餅)~
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週話§日曜粛々~東京中心という考え方~東京に行かなくてはと考えるようになったのは、小学校の高学年だったか、中学に入ってからか……いずれにしてもそのあたりの頃のことと思われる。 高校まで暮らした田舎町は将来の展望が見えず、仮に大学を出..
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週話§土曜粛々~11月も中旬へ~年末年始あれこれについて思いを巡らせる頃合いとなってきたようである。毎年やっておくが吉なのは、12月に入る前後にキッチンの換気扇や浴室回りのクリーニングをお願いすること、年末恒例大掃除、それと正月の食..
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節話§一日一句~そんな日常~季語は・・・初冬 初老など とうの昔の 初冬かな 【去年の今日】快話§スニーカーのお年頃
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節話§一日一句~コロナ禍の中~季語は・・・七五三 マスクして 慣れぬ草履や 七五三 【去年の今日】週話§日曜恬淡~権力を持つと~
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週話§日曜粛々~床屋の洗髪~実家で暮らしていた高校生の頃まで、家から歩いて1分のところの床屋で髪を切ってもらっていた。 その頃はまだ、ヘアカットしてもらう椅子の前に洗髪する設備はなかった。椅子でシャンプーを泡立ててもらった..