記事「日常」 の 検索結果 112267 件
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吟話§一日一句~バター少なめで~季語は・・・四十雀 シジュウカラ鳴く トーストは焦げてをり 【去年の今日】若話§味スタでFC東京の首位堅持を観る
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放話§ラジオ体操の芸風コロナウイルス自宅隔離の日々は、なおも続いていて運動不足状態である。 それを少しでも解消するべく、午後の10分ほどをラジオ体操の時間としているのだ。およそ日本に生まれ落ちた人間だったら、いつの間..
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吟話§一日一句~草津温泉の安宿で~季語は・・・藤の花 鄙び宿 湯は硫黄泉 藤の花 【去年の今日】浮話§流行には乗り遅れるタイプ
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計話§ワープロからパソコンへ仕事をしていた会社にワードプロセッサー(ワープロ)が入ったのは1984年頃だったかと記憶している。その時、珍しくも目新しいものに飛びついたのは仕事につかえそうだと思ったからである。 仕事に必要な..
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街話§神保巷塵[70]職酒近接[承前] 宮仕えの37年半を、神保町を中心としたごくごく狭い範囲内で過ごした。その経験から導き出されたのは、神保町が実に便利な町であるということだ。 仕事が終わって、さて息抜きに1杯でもと..
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吟話§一日一句~閉塞感打破したく~季語は・・・風薫る 風薫る 何処へか 旅立ちてみん 【去年の今日】週話§日曜諸相~週末はラーメン~
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吟話§一日一句~神保町逍遥~季語は・・・薄暑 古書店の はしご疲れて 薄暑かな 【去年の今日】週話§土曜諸相~新入社員の書店実習~
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綴話§簡単に推敲できるのはありがたいもしもパソコンのワープロ&エディター機能がなかりせば、少なからぬ人がブログを書くようなこともなかったのではなかろうか。そうでなかったら、日記を書き記す以外に、普通の人はわざわざ文章を書くことなどなかっ..
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煮話§一度で二度おいしい今シーズンの鍋物は、先月下旬が最後であった。肉や野菜、豆腐と豊富に食べられる……食の細い我が家ではありがたいお助け料理である。 さらにありがたいことは、前日の夜作った鍋の残りを、翌日の昼ご飯とし..
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吟話§一日一句~三平峠から大清水~季語は・・・青嵐 青嵐 ともに駆け抜け 岩清水 【去年の今日】仏話§ラヴェルとドビュッシーの弦楽四重奏
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転話§蚯蚓出~七十二候~立夏立夏の次候“蚯蚓出(みみずいずる)”である。 4月一杯、気温が上がり切れないこともあって、今年の衣替えはゴールデンウィークにかかってしまった。 例年であれば、4月下旬頃から五月雨式に入れ替..
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週話§日曜恬淡~我が家は元々~来客のほとんどない家である。 あっても年に一組……間違っても二組ということはない。我が家の立地自体が、それほど多いわけではない知り合いから離れているので、そもそもお互いに行き来するような習慣はな..