記事「日常」 の 検索結果 112392 件
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熟話§睡眠十分~おかげさま~就寝は21時前後、起きるのは5時前後だから、睡眠時間に不足などはない。 若い頃は寝つきが悪く、30分ほどは寝床の中でグダグダしていたが、長じるにつれて寝つきはかなりよくなった。夜中にトイレで起き..
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水話§2020年6月の天気模様を振り返る2020年6月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 東..
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従話§管理職というお仕事定年退職するまで20年ほどを管理職という立場にあった……名ばかりだが。会社に入った時以来、自分は管理職の器ではないと思っていた。 管理職という仕事は“別の仕事”なのだ。人を束ね、指図し、仕事をあ..
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吟話§一日一句~幹には抜け殻が~季語は・・・蝉 明けゆきて 朝ひっそりと 蝉羽化す 【去年の今日】留話§一日一句~アルプスさようなら~
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文話§2020年7月の予定あれこれ月初めにつき、東京の一か月間の日の出&日没時刻を。 7月1日の日の出は4時29分、日没は19時1分、月末の日の出は4時48分、日没は18時46分……夏至を過ぎた太陽は、南下を始めた。少し..
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吟話§一日一句~もう少し我慢~季語は・・・水無月尽 水無月尽 見えぬコロナや 見えぬ果て 【去年の今日】留話§一日一句~明日は帰国便に~
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吟話§一日一句~ほんの三十分だけ~季語は・・・昼寝 早起きを した辻褄の 昼寝かな 【去年の今日】留話§一日一句~名所旧蹟に拘らず~
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過話§備忘録的な何か~2020年6月29日付~6月15日……尾瀬中田代十字路に建つ龍宮小屋が、今シーズンの営業を断念した。一昨年と去年と、合わせて3回お世話になった山小屋である。 コロナウイルスの状況下で営業しようとするなら、従来ど..
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寄話§久々に新宿末廣亭へ神保町で会社OB会の打ち合わせがあったこの日、12時半にはお開きとなってくれたので、新宿三丁目で途中下車。新宿末廣亭の昼の部を聴いてきた。4年ぶりくらいのことである。 【新宿末廣亭六..
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吟話§一日一句~朝は喉が渇くのだ~季語は・・・ソーダ水 起き抜けは 気抜けたやうな ソーダ水 【去年の今日】留話§一日一句~長かった旅も・・・・・・~
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週話§土曜恬淡~6月最終土曜日~おっとと思う暇もなく6月が終わってしまう。 コロナウイルス騒ぎが始まった時は、まだ冬の真っただ中だったのに、辛夷が咲き、桜が咲き、春が過ぎ、初夏が過ぎ、梅雨の時節を過ごしている。 程度の差..
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街話§神保巷塵[76]キッチン南海閉店三日前[承前] 会社OB会の打ち合わせで神保町に行ってきたのは6月24日のことだった。一時間ちょっとで会合は終わり、ふと思い立ってすずらん通りはキッチン南海の様子を見に行ったところ、行列が白山通りを曲..