記事「日常」 の 検索結果 112394 件
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吟話§一日一句~肴は白身の刺身~季語は・・・春の暮 温燗を 口へするりと 春の暮 【去年の今日】週話§土曜諸相~様々な演奏~
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呟話§一言つぶやき~アベノマスク~誰が言ったか知らないが、言われてみればこれほど馬鹿にされまくった…… アベノマスク ……表現など記憶になく、あまつさえWHOが布製マスクは“推奨しない”と言っているにもかかわらずの所業とは..
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果話§若い頃のように身体が・・・・・・肉体のあちこちが色々と衰えてきていることが如実にわかるようになった。気がつかないうち、いつの間にか老化が進んでしまって何ともはやな思いでいる。 まず、皮膚がずいぶんと乾燥するようになってしまった..
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吟話§一日一句~朝目覚めれば~季語は・・・花冷え 覚醒に 肩鬱血す 花の冷え 【去年の今日】連話§ワタシの酒肴[137]天麩羅
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週話§日曜恬淡~桜の日常~“桜の日常”とはいっても、間もなく桜の季節は終わる……個人的な想像でしかないが、日本における桜の季節は、日本人が一番に表に出ようとする、そんな期間ではないかと思っている。 普段は億劫がって外出度..
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吟話§一日一句~あえて二度寝へ~季語は・・・春眠 春眠や 深みに入るを 肯じて 【去年の今日】街話§神保巷塵[60]前は何だったっけ?
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転話§玄鳥至~七十二候~清明清明の初候“玄鳥至(つばめきたる)”である。 桜が散って風に舞う……また来年のお楽しみということで、桜の季節が終わろうとしている。 小学校に入学したのは、もう60年も前のことになってしまた..
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週話§土曜恬淡~腹が・・・・・・減った~「腹が・・・・・・減った」とは、評判になった某テレビドラマの迷台詞である。主人公の井之頭五郎が、一仕事終えたところで昼飯がまだであることに気がついて、お約束的に吐く台詞なのだ。 だが、一仕事どこ..
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吟話§一日一句~既に季節は過ぎ去って~季語は・・・辛夷 花辛夷 乱舞白々 くすみ空 【去年の今日】語話§飛行機は飛ぶ
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過話§備忘録的な何か~2020年4月3日付~3月20日……我が家団地の敷地内に植わっている桜が開花していた。都心の開花が14日だったから、およそ一週間の遅れである。というわけでカメラを手に、軽くご近所散策をしてきた。その成果が下の写真。 ..
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債話§借金怖い~~~!宮仕えサラリーマンの時代はまた“借金の時代”でもあった。マンションのローン返済に頭を悩ませ、出来心で買った不相応な自動車のローンも抱えたりしたけれど、辛うじて焦げつかせることはなく、定年退職の前には無..
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弥話§2020年3月の天気模様を振り返る2020年3月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 “..