記事「日常」 の 検索結果 112692 件
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吟話§一日一句~ちょっと雲がちの庭に~季語は・・・土佐水木 俯きて 喫茶去の午後 土佐水木 【去年の今日】震話§冷たすぎる飲み物
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熱話§鍋物の季節終了?世間もずいぶんと暖かくなってきた。そろそろ鍋物ともお別れの候となりにけるかも。 おおよそ、多い時で週に二度は鍋を作って食べていた。それは、鍋のメイン材料である白菜が宅配野菜として頻繁に入ってくる..
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吟話§一日一句~日はずいぶん伸びたが~季語は・・・春の夕 人疎らや コロナ由来か 春の夕 【去年の今日】時話§得意技は・・・・・・“先延ばし”
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過話§備忘録的な何か~2020年3月12日付~2月28日……一か月ごとと定期的に来てくれる古紙回収業者が、この日やって来た。2日前にお知らせがあって、朝方に階段下まで古新聞を下ろしておけば、午前中には回収してしかるべくトイレットペーパーとかティッ..
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離話§コロナウイルスのパンデミック2月下旬から先週にかけては、外出らしい外出をほとんどしなかった。 ちょっと離れたところの食パン専門店に車で出かける以外は、徒歩3分ほどの日常使いのスーパーマーケットまでほぼ毎日買い出しに行ったの..
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約話§数時間とか、数人とか、数本・・・・・・誰だったかのエッセーを読んだ。子どもから「数時間て何時間?」とかいう質問をされて“2、3時間かなあ”と答えた……そんな話だった。 読みながら、うーん……微妙に違うなあと思ったのは、自分が覚えてい..
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懐話§昭和四十年代~高校から浪人生活へ~[承前] 高等学校に入学したのは1970年、昭和四十年代後半である。3年後に訪れる大学受験も念頭に入れておいたつもりだが、あーら不思議……成績がダダ下がりを始めたのは1年の1学期のことだった。 ..
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過話§備忘録的な何か~2020年3月9日付~2月25日……税務署に宛てて確定申告書を郵送した。書類自体は既に印刷が済んでいたが、添付する源泉徴収票や寄付金領収書などを貼り付けることが面倒で、2週間ほど放置していたのだ。 いちいち郵送せずと..
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街話§神保巷塵[68]カフェで一休み[承前] 神保町の書店でも、店内にカフェを併設する店が現れてきている。買った本をその場で読みつつとか、ちょっとパソコンやタブレットも動かせるよう、充電用コンセントも設置してあるのがありがたい。 ..
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吟話§一日一句~目覚めのトイレ寒く~季語は・・・寒戻る 足竦め 寒の戻りし 朝の床 【去年の今日】拉話§たまにはカップ麺
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週話§日曜恬淡~気がつけば半世紀~何と怖ろしいことに、中学校を卒業して半世紀50年が過ぎようとしている。1970年3月半ば、関東平野端っこの小都市の中学校を卒業して、そこそこの県立高校に入学することができた。 1970年といえば..
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吟話§一日一句~真っすぐ突き進み~季語は・・・春泥 春泥を 幼子は意に介さずや 【去年の今日】熟話§昔の老人・・・今の老人