記事「日常」 の 検索結果 112692 件
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浪話§ぼへーっとした日々をすっかり“ぼへー”っとした日常を送るようになってしまった。あくせくとするようなこともなく、淡々と一日を過ごしている。 ごくごく簡単な日常の決め事としては“大きな仕事は一日一つ”なるものがあって、..
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塵話§スパムメイル始末之記インターネットを利用するようになって20年余……この20年はスパムメイルとの攻防でもあった。 時には首を傾げて考え込むくらいに紛らわしいスパムもあれば、何とも幼稚なとしかいいようのない、これに騙..
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週話§土曜恬淡~タクシー料金改定~2週間ほど前の夜、最寄駅からタクシーで帰宅したら、メーターの料金が変わっていることに気がついた……基本料金が500円だったのだ。 東京23区と三鷹市、武蔵野市のタクシー料金は何年か前に改定されて..
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水話§結露対策・・・・・・万全?ずいぶん長いこと冬の時期の窓結露に悩まされてきた。朝起きると、雑巾で結露を拭き取るのが冬のお約束だったのである。 それで、何かいい方法はないかと考えて思いついたのがキッチンの換気扇を夜の間回して..
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吟話§一日一句~人通り少なき散歩道~季語は・・・雨水 押し黙り 雑木林は けふ雨水 【去年の今日】慈話§誰でもマイノリティな存在
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転話§土脉潤起~七十二候~雨水雨水の初候“土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)”である。 立春から雨水に変わった。冬の玲瓏とした青空が少しだけだが和らいできたような気がしないでもないが、北の空を西に向かって飛んで行く飛行機..
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過話§備忘録的な何か~2020年2月18日付~1月31日……週に一度、定例の都心通いの金曜日である。コースはまったく同じもので、京王線で新宿に着いたら京王百貨店と小田急百貨店をめぐり、国会前で行われている首都圏反原発連合の集会に参加するのである。..
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吟話§一日一句~湧き水冷たく流れ~季語は・・・蕗の薹 道すがら 残る雪あり 蕗の薹 【去年の今日】週話§土曜諸相~飛行機は西へ~
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意話§“様”の過剰な濫用~やめて!~間違った敬語の使い方が氾濫していて、それを聞いていると頭がクラクラしてくる。 何かの集まりで、自分の上司などを紹介するのに「それでは、弊社課長より一言ご挨拶をいただきます」などとやらかしてしまう..
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悩話§予定表の文字の意味が・・・・・・かねがね同居人からは「読める字を書け」と指導を受けている。悪筆というほどではなけれど、少しばかり癖のある文字を書いているようなのである。 それで“痛い目”に遭っていて、我が家は夫婦の予定を卓上カ..
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週話§日曜恬淡~2月も後半に~今月は歌舞伎座に一回出かけただけなのと、それに加えるなら、神保町での会社OB会事務仕事に2回出かけたとか、そんな程度で2月前半は終わり。2月後半は、週一の決まった外出以外には別段の予定もない。 ..
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週話§土曜恬淡~春は名のみの~立春も、あと4日で雨水となる。春は立ったが、冬の寒さに変わりはない。使い古されはしても“春は名のみの”は健在である。 外出するのに着る上着も、まだまだ厚手が必要だし、夜明け頃に起き出してパソコン..