記事「日常」 の 検索結果 112384 件
-
松田靜心『第9のイラスト』...ベートーヴェン作曲「シンフォニー第9番 合唱付」による去年の5月、川崎のギャラリーSIONの個展のためのF50号の作品。ベースは抽象作品と同じ、、、桜島の火山灰を混ぜた水性の壁画用ブラック絵の具。その上は白のアクリル絵の具。。。 筆は一..
-
『バーベキューの残り火』バーベキュー、、、何年ぶりくらいだろうか。。。7月末と8月頭、随分久しぶりと思っていたら、2回続いた今年の夏。 別々の先輩作家の工房に呼んで頂いてのこと。。。 バーベキューが終わっ..
-
『ラテン地区の蓄音機』@東京・神保町:フランス居酒屋「ラテン地区」8月の最初の月曜日、久しぶりの「ラテン地区」http://www.ratenchiku.net/ 。まだ19時頃の話。。。 猛暑、出版社の帰り。。。 猛烈に喉が乾きをおぼえるから、..
-
『大場正男氏の孔版画』画面が盛り上がって凹凸のある孔版画(ペーパースクリーン)という珍しい技法による「古代の牛Ⅲ」という作品。古代壁画に描かれたような、赤い雄牛は今にも走り出さんばかり・・・。 よく見ると多彩..
-
『2006年松田靜心の作品』赤い都市F0号の小品だが、クリスマス展出品のために初めて描いた赤い作品なのだ。。。 燃える都会? 朝焼けの都心?? 夕陽に染まるビル街??? 赤は、、、 強い..
-
『2009年の松田靜心展 みえないもののありか』赤のこと。2008年~2009年制作の作品のF80号以上の大作を除いて、殆どは大分・湯布院の「おやど 二本の葦束」内のギャラリー大人公論舎の展示販売のために送ってあるため、今手元には殆ど残っていない。..
-
『5月の松田靜心展 みえないもののありか 』の時の作品から見えるもの数年前の作品を見ていたら、最新の作品との対比の中から、改めて自分がどこに向かっているのか、何を表現しようとしているのかが、少しだけ分かったような気がする。。。もちろん、今日の時点で。なのだけど..
-
『2007年作、松田靜心の作品』どちらも自宅リビングの壁面に掛けてある。イエローF80号、レッドF50号(ゴールドのフレーム入り)。活動を再開した2006年から2008年前半の都市シリーズの中の2作だ。 イ..
-
『ルージュの唇』@東京・銀座:資生堂本店久しぶりに通った資生堂本店前。ショーウィンドーはいつも目を惹く展示。。。 大きな赤い唇が・・・。。。 よく見ると、 オイルパステルのようにも見える、 無数の、、..
-
『銀座の美ら海』@東京・銀座:数寄屋橋交差点、ソニービル前今日は昼過ぎから渋谷、銀座と外出。。。銀座の画廊を巡る途中、数寄屋橋交差点、ソニービル前に大勢の人だかり。。。 猛暑の日中、、、銀座に出現した「美ら海」水族館。。。 ..
-
『清酒 一人娘』茨城の名酒「一人娘」http://www.hitorimusume.co.jp/。数年来、毎年この時期になると、暑気払いにどうぞ!と。現代作曲家のH先生から届く。。。先週届いた搾り立てなのだ。..
-
『梅雨明けの朝、夏の陽光』@東京・九段2010年7月19日、月曜日。海の日の朝。。。 いろいろな毎日でも、、、 世界には、 美しい夜明けが訪れる。 今..