記事「映画」 の 検索結果 220960 件
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25周年記念ロンドン公演「オペラ座の怪人」 ロイヤル・アルバートホール今回の主演2人 友人に誘われて観てまいりました。 いや~素晴らしかった! 過去、四季の舞台観たときは、全く感動がなくて、自分がおかしいのかな、、、と思いました。映画のほう..
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「キッズ・オールライト」(2010/米)レスビアンカップルの2人それぞれが同じ精子提供で子どもを出産して、長女は18歳、弟は15歳になる。母親違いの姉弟ですね、夫のように仕事バリバリで一家を養っているニック(アネット・ベニング)とな..
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「ロボジー」(2011/日)ウォーターボーイズ」「ハッピーフライト」の矢口史靖監督が贈る痛快ドタバタ・コメディ。ロボット開発を任された冴えない技術者3人組が、お披露目に間に合わずに中に老人を忍ばせごまかそうとしたばかりに..
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「木洩れ日の家で」(2007/波蘭)ポーランドのワルシャワの森の古い大きな家に1人で住むおばあちゃん。冒頭、女医さんに”服を脱いで横になって”と繰り返し言われて、何よその言い方、どんな教育を受けてきたの、と腹をたてて街中へ、、、..
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「アリカン・サイコ」(2003年/米)1980年代のニューヨークの裕福なエリート証券マンは殺人鬼だった。 自分よりセンスのいい名詞を持っている人、いい服を着ている人を殺していく(笑)。主人公は中身がカラッポな薄っぺらな男、消費社..
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「キッチン・ストーリー」(2003/諾・瑞)1950年代のノルエーの田舎に住む独身男イザックのところへスエーデンの”家庭研究所”から調査員フォルケがやってくる。イザックは被験者に応募したのだけど、その理由は馬が貰えるから、、、でも貰った..
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「ニューイヤーズ・イブ」(2011/米)今年の初映画です。 群像劇ってあまり好きでないので期待はしてませんでした。 それぞれの人生模様が、ユーモラスだけどちょっと涙で描かれていて、観てよかったと思いました。 母と年頃の娘、死を待つ..
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気になっている作品以前のように劇場へ足を運べる機会が減りそうなので 選んで観ていきたいと思います。 1月~公開作品 ☆「善き人」 「ヒストリー・オブ・バイオレンス」「イースタン・プロミス」のヴィゴ・モーテン..
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今年心に残った作品新旧織り交ぜてます。 観た順番に、ブログで遡ってきました。 「ヒアアフター」 3.11があって、公開中止になりました。 「英国王のスピーチ」 「キックアス」 気持ちよかった! 「手紙」 ..
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「アリス」(1990/米)ウディアレンのファンタジー作品です。 シニカルなユーモアが面白く好きな監督ですが、 これは、元妻のミア・ファローのセレブな妻@アリスが主人公です。 夫はウイリアム・ハートで、16年の結婚..
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「ジャック・フロスト」<未>(1998/米)日本では未公開作品です。ビデオの題名は「パパは雪ダルマ」 ミュージシャンだったパパ@ジャック(マイケル・キートン)は、クリスマスの日、家族に会いに戻る途中、交通事故で亡くなってしまう。妻..
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「アジャストメント」(2011/米)運命調整局に管理されていると知った、下院議員が、調整局の人たちと、自分の運命は決められているのか、それとも自分で切り開いていくものなのか、、、、の戦い。 SF、サスペンス、というよりラブスト..