記事「映画」 の 検索結果 220895 件
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●末尾ルコ かつて語った『女殺油地獄』などの「男の股間」1ある時、たまたま五社英雄監督の『女殺油地獄』と『HK変態仮面 アブノーマル・クライシス』を続けて観たのである。 『女殺油地獄』は1992年の作品で、五社英雄監督の遺作だ。 映画批評家にはさほど高く..
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●我が母(お母ちゃん)、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記&退院後日誌408日目~「宴会」は今回回避してもらったが、大阪から親戚が法事へ。~『わたしは光をにぎっている』あらすじと見事なまでの色彩配分。末尾ルコ「母の話、健康医療・介護福祉の話題、映画と芸術の話題」 11月16日(月)手術後597日目 退院後407日目 母(お母ちゃん)の世話を手伝ってくれている者がこの11月職場の宴会の予..
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●我が母(お母ちゃん)、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記&退院後日誌407日目~一体いつ以来だ?体重を量ったわたし、結果は?~まったく素晴らしい映画、『わたしは光をにぎっている』、松本穂香、光石研。末尾ルコ「母の話、健康医療・介護福祉の話題、映画と芸術の話題」 11月15日(日)手術後596日目 退院後406日目 体重と言えばわたしはもうずーっと自分の体重を量ってませんでした。 検..
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●末尾ルコ かつて語った『ヘルハウス』 1映画「ヘルハウス」についての監督・出演者は次の通りです。 監督がジョン・ハフ、出演はロディ・マクドウォール、パメラ・フランクリンら。 英国はもともと幽霊・心霊などの好きなお国柄で、シャーロック・ホ..
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●我が母(お母ちゃん)、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記&退院後日誌406日目~デイケアでの体重計量の小さな謎とは?~『死霊船メアリー号の呪い』最大の謎とは?末尾ルコ「母の話、健康医療・介護福祉の話題、映画と芸術の話題」 11月14日(土)手術後595日目 退院後405日目 11月5日、母(お母ちゃん)のデイケアで毎月一回の体重測定。 測定し..
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●末尾ルコ かつて語った『セブン』とニーチェ。映画「セブン」のオープニングはカイル・クーパー。 あのオープニングを公開時に映画館で浴びたことは幸いである。 ニーチェの「ツァラトゥストラかく語りき」と言うか、岩波文庫の「ツァラトゥストラはこ..
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●末尾ルコ かつて語った吉永小百合という女優 3そこが若き日のハイテンション吉永小百合の相手役として相応しかったのだろうが、吉永が中年期から高齢期の現在にかけても「唯一無二のトップ女優」として君臨し続けているのに比べ、フェイドアウトしていったのも致..
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●末尾ルコ かつて語った吉永小百合 2つまり、常にハイテンションで喋り、動き、表情はある程度固定されたまま、90分程度の映画の中で、有無を言わさず一気に見せてしまう。 おそらくわたしが当時もし同年代の男としてリアルタイムで吉永小百合を観..
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●末尾ルコ かつて語った吉永小百合という女優 1吉永小百合は1945年生まれで、『伊豆の踊子』は1963年公開の映画だから、10代後半ということになる。 伝説的作品『キューポラのある街』はその1年前の1962年だ。 要するに、十代で映画スターと..
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●末尾ルコ かつて語った『凶悪』映画「凶悪」を観ながら、(影響を受けているかな)と感じた二本の映画です。 白石和彌監督がこの2作を意識していたかは知りませんが、ワルい奴らがいかなる良心の呵責もなく残虐な行為を繰り返す描写が「グッド..
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●末尾ルコ かつて語った『ダークハウス』「ダークハウス」はねえ、B級・C級ホラー映画にはさほど期待していないけれど、ちょいちょいチェックしてみたくなる。 時に「当たり!」があるんです、「ジェサベル」とか「悪魔の棲む家666」とか。 監督..
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●末尾ルコ かつて語った『ダークハウス』「怖くない 本当に怖くない こんな怖くないことは はじめてだ」 とまではいかなかったけれど、怖くなかった、実に怖くなかった、と言いますか、「何もなかった」と言ってもいい。 そんな映画が「..