記事「書籍」 の 検索結果 16320 件
-
可笑しな小屋ツリーハウスも隠れ家も気になるが、 なんだか広々とした湖面と家が気になって。 びみょうに、ムーミン著者っぽい。 小さな小屋 小さな家 9坪ハウス エトセトラ… 小屋に魅かれるのは..
-
みんなの家。こちらも刊行当時知ったけど読むのが遅い猫。 これは多分、『ぼくの住まい論』(内田樹) と合わせ読みすると面白いと思う。 (そちらは未読ナリ) ほぼ日でのWEB連載はきっちり読んだ。 凱風館..
-
探訪讃岐の茶室本の存在を知ったのはもう随分前になるけれど 読んだのは今回。 出版年を見ると2014なのでこの年には知ったはず。 そうか、織部遠忌のため、この年前後は 茶の本がたくさん良書が出て大変だったのだ..
-
宗心茶話確か読むの、二度目。 何度読んでも味があって気づきがある。 詩人・高橋睦郎の聞き書き。 堀内家の話も、家元ではないが、門弟筆頭格である家の日々の話も それぞれ大変興味深い。 美意識が..
-
茶の湯藪内家NHKで藪内家の放映をしていると知り、 テキスト発掘。 古田織部400年遠忌で2014年はいろいろあったから、その系統だろうか。 それはそれとして、藪内家は古儀茶道というだけあって 興味深い所..
-
パーマカルチャー菜園入門庭つながりで パーマカルチャー を。 一種の自給自足的庭園です。 菜園でもよし。 つまり、収穫と廃棄が循環していること。 エネルギー循環がなっていること 自然に近くなっていること..
-
居心地のいい小さな庭小さな庭とか、日陰の庭とか 気になるキーワードのひとつ。 居心地がいい庭を作る のは、虫が多い日本ではもしかして難しい? などと思いつつ、 小さな庭の作り方を見てみるの図。 事例を..
-
茶と室内デザイン文字通りの内容なのだけど、 ここで言う「茶」は 抹茶と煎茶である。 それぞれ「道」がつく。 煎茶と室内デザイン 侘数寄と室内デザイン の二章立て。 煎茶家具はなかなか、特に大..
-
『美しい心茶のこころ』『まごころ : 日本の美と心』日本橋三越での説法をまとめたもの。 発行年は5年の差があるが、まとめて読んだのでまとめてみた。 高田好胤老師の紹介で始まったらしい。 2冊目には、乾由明先生(美術)との対談も。 他で読んだ..
-
名師の訓え●芸と技に生きる14人から珠玉の贈りもの 千宗室/杉本健吉/中薹瑞真/市川猿之助/西岡常一/ 西川右近/木内綾/観世喜之/吉田文之/小倉遊亀/ 吉田簑助/樂吉左衛門/小堀宗慶/片岡仁左衛門 ..
-
綺麗さびの茶 : 遠州の美と心昨月に引き続き、遠州流勉強の月(?) 石州も知りたいのだけど、 あまりないのだよね。流も多すぎるし… これは手に入りやすいかな。 トンボの本もなかなか。 故宗慶宗匠と現家元である..
-
紅心 : 小堀宗慶の世界遠州流の先代 小堀宗慶は 茶花の名人と伺ったことがあり、 気になっていた。 残念ながらそのままのタイトル「茶花の生け方」 という書籍は手に入らず、 ひとまず、全体像をと思ってこちらを拝..