記事「書籍」 の 検索結果 16322 件
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ネット興亡記 敗れざる者たち 杉本貴司 (著)熱い。熱い。 熱い人間しか出てこない本。 当時言われていた流行語でもないけど「虚業だ虚業だ実態がない」と言われていた裏ではこんな熱いことが繰り広げられていたのである。かなり熱い本。良い本でした..
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9割の人が株で勝てない本当の理由 河合達憲 (著)auカブコム証券の河合達憲氏が書いた本。 株で儲けられないあなた、ちゃんとツナギ売り(空売り)してますか? 株で儲けたいなら、株価の下落局面でツナギ売り(空売り)をちゃんとしてくださいというお..
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デイトレで2億儲けた方法 1億損した失敗 うり坊(著)2004年、2005年ぐらいの相場を知っている人は、ああ、懐かしいと思いながら読めるはずです。2005年は日経平均株価のチャートも右上がりで相場も良いときでした。ヤフー知恵袋で、証券会社の人もデイトレ..
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磯野家の謎懐かしいですね。 謎本がこの頃流行りました。 通の間では、なんで流行ってんの、昔から言われていることなのに、みたいなありがちな本の批判もありましたが。 確かこの頃でしたっけ、今度から大学..
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デリバティブズ・ビジネス 1 三田哉 (著)ヘッジができなければビジネスにしない。 ヘッジができればビジネスにする。 つまり、証券会社というのはリスクを取ってビジネスをするとういことはありえない。 同じ証券会社に勤めていても違う部署の..
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証券会社の儲けの構造 三田哉 (著)仕組債の作り方が書いてあります。 しかし、株を原資産とする仕組債を販売した証券会社は、仕組債を販売した後は何もしないでただ償還を待つだけではなく 株をヘッジしているんですね。 より詳しいヘッジの..
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1989年12月29日、日経平均3万8915円 元野村投信のファンドマネージャーが明かすバブル崩壊の真実 近藤駿介1988年9月、株式市場に日経225先物とTOPIX先物が登場したが、 裁定取引とはどういう取引きなのか分からなかった昔の野村マン。それは外資系証券会社に裁定取引ではありえないほどの利益をプレゼント..
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秘教真義 M・ドーリル (著)宇宙意識について分かりやすく書かれている本でした。 前に、スティーブジョブズが宇宙意識という本を若い頃読んでいたというので 私も宇宙意識という本を買ったのですが、2、3ページ読んでなんのことか..
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はじめての人のJ-REIT 北野琴奈 (著)かなり丁寧に詳しく書いてある良い本。 初心者の人にお薦めできる。 「まあ、リートって投資信託と同じだよね」ぐらいの人が読むと、 投資信託とはまた違った奥が深いことが書いてあって面白く読めるは..
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アルゼンチンまたやってもーたか (;^_^A 国債はどうなる?アルゼンチン、9回目のデフォルト 2020年5月23日 ブルームバーグ https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-05-22/QAR8SEDWLU..
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学校では教えてくれない経済学の授業 吉本佳生 (著)短い章ごとに経済を簡潔に学べますよ。という趣旨の本なんでしょうけど、いかんせん言葉不足、説明不足の本になっています。 吉本佳生先生の他の本は大変勉強になるのに残念。 やはり短い言葉で経済の..
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ゲーム雑誌ガイドブック さやわか(著)ゲーム雑誌の栄枯盛衰、休刊に至る経緯などが載っています。 時代に乗る、時代を読むって何だろう。考えさせられました。 ちょっと真面目なことを書くと 企業経営者や会社員に読んで欲しい一冊です。 ..