記事「書籍」 の 検索結果 16323 件
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ユリイカ「偽書の世界」(つづき)一昨日[1]の特集に呉座勇一さんの記事もあり、その中で 「可能性の提示だけでは研究にならない」という主旨の 話題があったかと思います。 それに関連して思い出すのが、 2019-11-..
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ユリイカ「偽書の世界」ユリイカの12月号は「偽書の世界」特集 >ディオニュシス文書、ヴォイニッチ写本から神代文字、椿井文書まで ということで、巻頭が『椿井文書』の著者の馬部隆弘さんと小澤実さん の対談です。..
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SCIENTIFIC AMERICAN 歴史秘話『日経サイエンス』最新号は、 >科学の近代史 >発見と過ちの175年 SCIENTIFIC AMERICAN 創刊175周年を振り返るもの。 というわけで、特定の記事で..
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『「色のふしぎ」と不思議な社会』(さらにつづき)昨日のページの記述の続き >なぜ、EBMで「客観的な証拠」(エビデンス)が重視されるかというと、 >どんな専門家であれ主観的な意見には、しばしばバイアスがかかるからだ。 >..
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『「色のふしぎ」と不思議な社会』(つづき)2020-11-05 『「色のふしぎ」と不思議な社会』 |# カテゴリに「日本の問題」も追加しておこう。 やはり妥当でした。 p.239 >なぜ、「軽いほど危険」のよう..
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『古代メソポタミア全史』(つづき)2020-11-06 『古代メソポタミア全史』 あとがきから引用 >古代メソポタミア史には数多の人が登場し、すべての人が >鬼籍にはいった。<中略>どれだけの人..
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『古代メソポタミア全史』標題の本は、 >シュメル、バビロニアからサーサーン朝ペルシアまで >4000年の興亡を一望 するというもの。 著者は、以前、 2015-07-02 『文明の誕生..
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『映画館と観客の文化史』(つづき)2020-10-21 『映画館と観客の文化史』 同書 p.191 >ダウンタウンということばほど価値下落のはげしい言葉も少ないだろう。 … >ダウンタウンは凋落した町、治..
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『映画館と観客の文化史』標題の新書は出版されてもう14年ほど。 分量は、 前書き:アメリカ編:日本編 = 1:4:2 くらいの比率です。 ちょっと興味があったのは「弁士」の位置づけ。 サイレン..
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『ゼロからつくる科学文明』2020-09-27 『大江戸神仙伝』 これには文政年間にあるものだけでビタミンB1の精製をする 話が出てきますが、タイムリーなことに先日、 『ゼロからつくる科学文明』 という..
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『大江戸神仙伝』(つづき)2020-09-27 『大江戸神仙伝』 久しぶりに原作(評論社版の単行本)の方も読んでみました。 この作品の特徴のひとつはひとりの人物の眼で、現代と文政年間を 比較するという視点の妙だ..
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『大江戸神仙伝』昨日とは別に、 2016-09-05 「渋川春海と江戸時代の天文学者たち」(さらに続き) 2016-09-08 小説化・映像化関連 2016-09-10 「驚きの明治工藝」 で話..