記事「本」 の 検索結果 110212 件
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内海聡「医学不要論」感想医学の常識は嘘が多い この本で、医学の常識は、嘘が多いことを実例を多く挙げて紹介している。 私は、その中で、統合失調症という切り口で、この本を読んだ。 医学不要論 「カネと支配のため、現代医学は病気..
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内海聡「睡眠薬中毒」感想内海先生は、断薬の先生 内海先生は、断薬の先生です。ともちゃんに、自覚があれば、内海先生の診療を受けさせたかったです。 この本の趣旨は一つ、 「睡眠薬は飲むな」 です。 そのことを納得してもらうた..
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内海聡「精神科から卒業するための一歩目」感想ともちゃんに読んでもらいたい この本こそ、ともちゃんに読んでほしいと思い、家に置いていた。ただ、読んだようには見えない。 私だけが、どんどん詳しくなっていく。 精神科から抜けるための一歩目 --- ..
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内海聡「精神科は今日もやりたい放題」感想精神科の本のほとんどは「うそ」 ともちゃんが統合失調症という病名を頂いて、種々の本を読んだ。書いてあることが難しくて理解できなかった。 内海先生は、そういう本は「うそ」であると断言した。 精神科は今..
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内海聡「薬が人を殺している」感想病院不信 私は、今や、病院不信となっている。 ともちゃんが精神病の薬が 欲しいというので クリニックに一緒にいった。 その後、25年間も そのクリニックに通院するとは 思っていなかった。 --- 病院..
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刀根健「僕は死なない」感想ガンから生還 刀根さんは、肺がん 4期 ステージ4を宣告される。 僕は、死なない。 全身末期がんから生還してわかった人生に奇跡を起こすサレンダーの法則 西洋医療は拒否し、民間医療を取り入れる。 ・自..
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5時過ぎランチ『5時過ぎランチ』羽田圭介 敵はヤクザ、刑事、そして国家権力―― この仕事、ブラック過ぎて 腹が空く。 芥川賞作家・羽田圭介だから書ける限りなく危険なお仕事&犯罪小説! 「新しい任務を伝..
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『ともに戦える仲間のつくり方』を読んで”仲間”という関係性を築くヒントを得る株式会社7&COLORS代表の鈴木七緒です。 今日は転職サービスで有名なビズリーチの創業者、南壮一郎の著書を紹介します。 『ともに戦える仲間のつくり方』。 読んだことのある方もいらっしゃ..
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スカイ・イクリプス(森博嗣)その1【タイトル】 スカイ・イクリプス 【作者】 森博嗣 【ジャンル】 SF 【書籍】 https://www.chuko.co.jp/bunko/2023/03/207346.h..
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小学生が99×99までスイスイ暗算できる最強ドリル「小学生が99×99までスイスイ暗算できる最強ドリル」は東大医学部卒・現役スタンフォード生でもある岩波邦明医師の著書です。 最新の小学生向け教材として注目されている「小学生が99×99までスイス..
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最近読んだ本 2024/01●「寿命は遺伝子で決まる~長寿は女性の特権だった~」シャロン・モレアム著、伊藤伸子訳(柏書房/2023.12) 原題は、On the Genetic Superiority of Women (女性..
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小説「月」(映画原作)を読むここで感想を書いた相模原障害者殺傷事件の映画化作品「月」。辺見庸氏の小説が原作、ということで読んでみた。 冒頭から何これ、設定から別物じゃん・・・と困惑した。終盤クライマックスまでは。そこからは..