記事「本」 の 検索結果 110259 件
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十分甘えさせることが自立にたまには、3歳の娘の話。 娘は、ママが大好きで、いつも私のひざの上に乗って、食事をしています。 私は食べた気がしないので、保育園に相談したら、 「今のうちだけですよ、甘えさせてあげてください..
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学校での読み聞かせ今日は、なつかしの本、「いやいやえん」(中川李枝子作、福音館)のなかの、「山のぼり」を1年生に読みました。私も小さい頃にとっても気に入っていました。 最初、教室に入ったときに、子供達は、わいわい..
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学校での読み聞かせ今回は、だるまちゃんシリーズの「だるまちゃんとうさぎちゃん」(加古里子作)を読みました。雪だるまが題材なので、冬の読み物として、ぴったりです。内容は、 雪だるまを作っているだるまちゃん。りんごで..
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春の七草と百人一首お正月と思ったら、もう1/7。春の七草粥を食べました。 お正月のごちそうで、胃に負担がかかっていたのを休める作用もあるそうです。 七草の せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな..
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学校での読み聞かせ(6)、スイス今日は、スイスの山奥にいる男の子の話です。 この本に書かれている場所は、世界一遅いのが自慢という氷河特急が通過する 小さな町として実在し、絵本のように壁に絵が描かれたりしているそうです。 題..
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現実と幻想がみごとにミックスした童話「きつねの窓」久々に感動た童話がありました。安房直子著、「きつねの窓」(ポプラ社文庫、ポプラ社 1980/09出版)です。 本探偵団でよく尋ねられる本というので、はじめて読んでみました。 指を青く染めて窓を..
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学校での読み聞かせ(5)今日、学校での読み聞かせがありました。今回は、難しい内容にチャレンジして、「蜘蛛の糸」(芥川龍之介著、偕成社)を読みました。10分くらいかかり、読むのは大変、おまけに、難しい言葉のルビの文字は私には小..
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名文で子供の能力を伸ばす湯川秀樹は、小学生低学年のころ、祖父から、漢文を教わったらしい。意味がわからなくても、子供には、名文をたくさん聞かせてあげることは大切かな、と思っています。 そこで、「声に出して読みたい日本語」作者..
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年中からの本「ぞうのたまごのたまごやき」3才近い娘は、オペレッタ「ぞうのたまごのたまごやき」ビデオ(息子が年中の時、保育園で演技)が大好きです。たまごが大すきで、わがままでいばりんぼうの王さまが、けらいをつれてぞうのたまごを探しにでかけるお..
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学校での読み聞かせ(2)今日、小学校で、本の読み聞かせがありました。今回は、今話題の「ちびくろ・さんぼ」(ヘレン・バンナーマン著、瑞雲社)にしました。最初、家で息子に読んだときには、「おもしろいけど、うーん、少し長いかなー」..
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学校で読み聞かせ(1)学校に行く機会があまりないと、学校のことが良くわからないので、読み聞かせの図書ボランティアに参加することにしました。初めて読む本は、何にしようか思案中です。 候補は、 ★「こぎつねコンチ」(中..
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親にとって困った子供とのコミュニケーション小学校に入って、あっくんはなんと学校に忘れ物が多いことか。定規、ペン、防犯ベルは、まだ良いけど、ランドセルカバー、連絡帳袋、ノート、教科書、靴下を学校に忘れてきたときには、さすがにあきれてしまいました..