記事「本」 の 検索結果 110262 件
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本「スペースシャトル 30年のすべて」最初のスペースシャトルが飛んだとき、私は小学生でした。アポロ計画の頃に生まれたのでそれを見ることが出来なかった私は、そのとき初めて宇宙に人が飛んでいくのを見た、という感覚がありました。父の仕事の関係で..
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本「図解でわかる!難解な世界の名著のなかみ」古典は読んだ方がよい、とは良く聞くアドバイスではありますが、そこで勧められる古典というのは、最近の「お手軽な?」本に慣れた身には読むのが大変なものばかり。そこで「あらすじで読む」だの「マンガ版」だのい..
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本「子どもたちを放射能から守るために」ベラルーシでチェルノブイリ原発事故の影響を受けた子どもたちの治療に5年間あたり、今は松本市長を務めている菅谷さんによる、小さいお子さんをお持ちの親御さん向けの本です。 子どもたちを守るために 松..
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本「はやぶさ、そうまでして君は」小惑星探査機「はやぶさ」の奇跡の帰還は、そのプロジェクトX的なドラマ性もあって、大いに話題になり、また関心も集めたわけですが、その構想開始から無事帰還までを、「生みの親」であるJAXAのプロジェクトリ..
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本「読むだけですっきりわかる世界史」私の場合、高校時代の歴史の先生がイスラム史専門だったもので、多分、他の方が受けた世界史の授業と違う内容だったと思います。だから、大雑把な世界史知識は、十八史略とかローマ史の概略本とか、美術関連の知識と..
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本「大地震 死んではいけない!-間違いだらけの『常識』にだまされるな!-」ちょっとセンセーショナルなタイトルで買うのを躊躇した本。震災後緊急出版!の際物っぽい本に見えたのですが、書いているのが危機対策サイトでは老舗のレスキューナウだったので購入。実際には、2006年に出た本..
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本「英語が会社の公用語になる日」最近2年くらいご無沙汰だけど、もう10年以上になる友達から、本を出したという連絡を受けて買ってきた本。「ビジネス英語の勉強の本」なのかな、と思う外観で普段なら手を取らなさそうな感じでしたけど、実は社風..
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本「星と嵐」衛星放送のNHK BSプレミアム(昨年度はBSハイビジョン)でやっている「世界の名峰 グレートサミッツ」の放送前特番で「朗読で紹介されていた」のを聞いて購入を決めた一冊。 世界の名峰 グレートサ..
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本「えいごのつぼ」ある会合に出たときに編集者の方が「最近、こんな本を作った」と言って見せてくれたのが面白そうだったので購入。英語の勉強をしなくっちゃ!と思いつつ、三日坊主になってしまうような人向けに「気負わずとにかく使..
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本「日本の星『星の方言集』」読み終わって気付いたのですが、この本の奥付によると、最初の刊行は昭和32年!日本で夜空の星を何と呼んでいたか、という歴史資料を残せる最後のタイミングでこの本が出ていたのだな、というのがよく分かります。..
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本「遅咲き偉人伝 人生後半に輝いた日本人」もう○○歳だし、今から新しいことなんて、と言うことなんて無いよ、と思わせてくれる本。実際、人生、何がきっかけで違う道が開けてくるか分からないから、その時には一生懸命生きなさい、ということでしょうか。 ..
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本「いのちのかぞえかた」かなり女性向け。女の子が産まれた家族や妊娠した女性へのプレゼントといった用途に使われるために書かれた本なのかな、という本です。 個人的には、podcastで聞いて興味を持ったので読んでみた、とい..