記事「東京」 の 検索結果 67040 件
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呟話§一言つぶやき~ヒール靴の女性~地震直後の都心の通りを、ピンヒールの女性が内股でヨチヨチと…… ……膝を曲げて歩いているのを見てちょいとばかり心配になりつつ、 ピンヒールに内股は似合わないぞ、もっと颯爽と歩いてくれと思った ..
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百話§デパートが輪番休業へまじめな話、週に一度くらいは休んでもかまわないだろうにというの が大多数の考えではなかろうか。 ある意味“お客様のご要望”とかいう訳のわからない言い方でもって 休業することなく店を開け続けて..
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街話§J街通信[72]靖国通りの街の灯が日も長くなったので気づくのが遅くなったが、神保町の靖国通りの街 灯が一基おきに消されている。それから通りに沿った書店をはじめと する商店の看板も消されている。 今さらながら、閉店した後まで照..
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桜話§花見を自粛しろと言う都知事候補怒りを通り越して呆れるというのはこのことで、ボケ老人も窮まれり のお言葉である。 ちなみに東京で桜の見頃は来週末9、10日で、10日は都知事選挙の投 票日である。花見を自粛しろという言葉の裏..
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児話§子供達の笑顔に・・・我が家から最寄り駅の行き道に、比較的規模の大きい保育所がある。 1歳児から預けることができるという施設らしい。 たまに通りかかると、ヨチヨチ歩きの小さいのが小さなスペースから 顔を出して愛敬..
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流話§計画停電に思うこと我が家のある地域では、これまで予定通りに計画停電が実施されたこ とがない。 停電が実施されるのだと想定して、その間は困らないような態勢をと って待ち構えているのだが、自分のグループの自治体で..
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週話§日曜呟き~小学校統廃合進む~我が家近くの小学校が、今年度一杯で他の小学校との統合のために廃 校となる。先週末には最後の卒業式が行われたようだ。 我がニュータウンと呼ばれるオールドタウンは、居住が始まった70年 代前半か..
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謐話§静かな静かな都会の情景日曜日の午前、演舞場で歌舞伎を観るために都心へと赴いた。新宿に 着いたのが10時前。昼食用のおにぎりを調達して丸の内線乗り場へと 歩を進めた。 改札口を通ってホームに下りると妙に静かなのだ。..
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難話§金曜夜に帰宅していった人達地震から一週間が経とうとしている。 電車が停まり、自動車は渋滞でノロノロとしか進んでいないという、 そんな中にあって自分自身は帰宅できずに会社に宿泊する可能性があ ったので、あわててもしかた..
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週話§土曜呟き~年に一度の~100世帯を越えて構成されている団地住まいであるから、年に一度 の住民総会が行われる季節となった。何事もなければ2時間足らずで 終わってくれるが何年か前には延々と4時間超ということもあった。 ..
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棲話§立って半畳 寝て一畳高校を卒業して、めでたく一浪。予備校に通うために上京して独り暮 らしを始めたのが、代々木駅からほど近い2階の間借り。 家賃が7000円。共同のガスコンロと流しが外に、トイレは階下の大家 さん..
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甘話§自分では買わない到来物の菓子恐縮ながら実名を挙げるが、ヨックモックのお菓子を買ったことは一 度もないことに思い至った。 自宅に届け物でということもなく、多くは会社に到来物としてやって きたものをお相伴にあずかるという程..