記事「東京」 の 検索結果 67024 件
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「道成寺」ARTE Y SOLERA (鍵田真由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団)を観て「ル テアトル銀座」にフラメンコを観に行く。 フラメンコといっても題材は「道成寺」である。 ARTE Y SOLERA (鍵田真由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団)による新作公演だった..
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「武蔵野に大学の森をたずねて」東大演習林80周年記念出版公民館で開かれた「身近な樹木に親しもう」という講座に参加した時に紹介された本。 講座の方はなかなか人気のようで、前回は募集開始間もなく定員いっぱいになり参加できなかったものだ。 ..
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松本幸四郎主演「カエサル」を観て塩野七生原作の「ローマ人の物語」を舞台化した「カエサル」を観に日生劇場に行く。 阿古屋貝を埋め込んだ天井、グロッタ風の包みこまれる感じが、ローマ的だ。 思わず天井にカメラを向けてシ..
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「熈代勝覧」にみる三井大店(おおだな)上掲の日本橋三井タワーは、2005年に竣工し、その業績に対して同年の日本建築学会賞を受賞している。 隣接する重要文化財の三井本館の意匠、特にギリシア神殿風の列柱を取り入れて、高さ26..
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鏑木清方展 東京ミッドタウンにて鏑木清方と言えば、三遊亭圓朝や樋口一葉などの肖像画を除いては、私にとって、美人画家というより市井の風俗を描いた挿絵画家としての方が親しみやすい。 時には紫陽花舎(あぢさゐのや)の落款..
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根津美術館 表参道にて冬至の日、10月にリニューアルオープンした根津美術館を訪れた。 最後に訪ねたのは2006年の春だったと思う。 それから間もなく美術館は改築のため3年半の休館に入ったのだった。 改..
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月の塵書き手としての幸田文は、露伴の死の年に、乞われて父・露伴について書くことから世に出た人だ。 もともと文筆を業とすることなどてんから考えていなかった人である。 44歳という遅い出発で..
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「ふるさと隅田川」幸田文を江戸っ子だと思っている人は、文が生まれた向島も長く住んだ小石川も大雑把に江戸のうちに入れて考えているようだ。 エリアとしての江戸というより江戸周辺の明治維新前の風俗の名残を、..
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酒造見学 青梅の歴史と自然を訪ねて7御岳渓谷 清水の恵み。酒、豆腐。 おぼろ豆富丼¥1500なり。 梅干、キャラブキ、山里の味。 盛んにカヌーが流れ下って来る。 一斉に若者達の歓声が上がったの..
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玉堂美術館 青梅の歴史と自然を訪ねて6JR御嶽駅で降車。 多摩川も青梅より7、8㎞上流となり、大岩に堰かれる水が岸を削っている。 やがてカヌーが下って来た。 すでに昭和7年にこの御岳渓谷でカヌーに乗った人がいるという。 日本選..
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旧宮崎家住宅 青梅の歴史と自然を訪ねて5旧宮崎家住宅 青梅市釜の渕公園にて ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 宿の3階からの眺め 右手緑色に見えるのは..
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高峯山天寧寺 青梅の歴史と自然を訪ねて4天寧寺 山門 寺伝は平将門開創を伝える。 顕密の修道場だったという。 曹洞宗の典型的な伽藍配置をとり、七堂伽藍がよく揃っている。 兵火によって消失した後、文亀年間(1501~1..