記事「東北」 の 検索結果 6543 件
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小野小町の郷先日の立ち寄り。 道の駅 おがち 「小町の郷」 休憩所に即席カップ麺の自販機。 この自販機に給湯器あり。 クリック していただけると、恐縮です にほんブログ村
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自習スペース先日の立ち寄り。 湯沢市のスーパー 休憩所、勉強中の女子高生。 売り場側を向いて座っている。 (19時頃の話) 休憩所にお茶のサーバーがある。 クリック していただけると、恐縮..
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復旧の只見線完乗と城跡めぐりの旅(5)ー坂元城~帰宅〈3日目〉 今日は旅行最終日です。 ホテルでは、無料でパンの朝食がついてきます。 コロナ対策で、1個1個ラップで包んであるようです。 7時過ぎに宿をチェックアウト、列車に乗りま..
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東日本大震災をめぐって(6)~瓦礫処理~先週の朝日新聞に環境庁の広告が載りました。文言は忘れましたが「みんなの力で瓦礫処理」というような内容だったかと。 見開き2ページにわたる瓦礫の山の写真に、思わず目をそむけたくなりました。被災地を訪れ..
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東日本大震災をめぐって(4)~震災から1年~東日本大震災から今日で1年が経ちました。 写真は本日の朝日新聞の一面です。死者は1万5千人を超え、家族と離れ離れに暮らす被災者が3割、仕事を失ったままの被災者が4割。震災により平穏な日常の暮らしを..
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東日本大震災をめぐって(3)~ボランティアに参加するまで~「薫の君さん、実は聞きたいことがあるんですよ」 昨夜、勤務時間外だというのに3時間以上かけて仕事の打ち合わせをした後、同僚に言われました。 「何?夫婦関係のアドバイスは無理だからね」 同僚はまだ..
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東日本大震災をめぐって(2)~津波のあと~私は茅ヶ崎の海近くに住んでいます。津波の恐ろしさについて母が何度となく口にするのを、幼い頃から聞いて育ちました。もっとも母も海岸育ちの人間ではなく、まだ見ぬ津波を恐怖の対象とイメージしていたにすぎない..
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被災地牡鹿に商店街誕生昨年11月、牡鹿半島の鮎川に“おしかのれん街”がオープンしました。写真はのれん街の看板です。 この仮設商店街の準備には、牡鹿ボランティアセンターの皆さんも大いに関わってオープンにこぎつけたと聞い..
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ボランティアの食生活今日は牡鹿ボランティアセンターに寝起きする皆さんの食について書いてみたいと思います。 前回の記事でVCの生活環境を取り上げました。被災地ボランティアは、震災後数ヶ月はテント泊や食料持参・自炊を余..
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被災地・牡鹿に馳せ参じる人々昨日が仕事始めで新年早々出張でした。今帰りの新幹線の中です。 私は通勤距離が長いので出張が癒やしです(^-^) 昨日もホテルまで歩いて5分という環境に感激しました。会社持ちで新幹線も特急も乗れるし、..
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支援物資雑感今回の牡鹿VC訪問は4泊5日間でした。年末年始の休みを使ってボランティア!と意気込んでみたものの、ボランティアセンターも年末年始のお休みがあったのです…。ツイッターなどで発信されていたのに確認もせず来..
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被災地から新年のご挨拶新年あけましておめでとうございます。 私は新年を宮城県石巻市の牡鹿ボランティアセンターで迎えました。自分のベストを尽くしてがんばりたい、そんな気持ちを新たにするには、被災地牡鹿半島は最適の場所だった..