記事「東北」 の 検索結果 6540 件
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岩手盛岡のじゃじゃ麺2【醤々】盛岡のじゃじゃ麺は元祖の白龍以外ほとんどなかったのですが、ここ数年で新興ののお店もずいぶんできてきたようです。こちらの醤々(じゃんじゃん)は平成14年にできたお店だそうですが、元々昭和50年代に盛岡..
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盛岡のじゃじゃ麺の元祖1【白龍】盛岡三大麺として、わんこそば、盛岡冷麺と並び知名度の上昇とともに観光客の人気の出てきたじゃじゃ麺。本場中国は北京の炸醤麺(日本ではジャージャー麺?)と同様の料理のようです。私などが知っている中華麺の..
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秋田の横手焼きそば4【やや】こちらは横手駅に程近い居酒屋の焼きそばです。地元の方が行く感じですが、なかなか雰囲気もよく旅情をそそります。焼きそばは横手の甘め味付けで半熟の目玉焼きが乗り、ひき肉、キャベツといためてあります。焼き..
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B級グルメの祭典 B-1グランプリin八戸開催今年の2月18日(土)~19日(日)にB級ご当地グルメの祭典「B-1グランプリ」が青森県の八戸で開催されます。全国10の地域からご当地B級グルメが大集合。その第一回が八戸で開催されることになったとの..
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秋田の横手焼きそば3【食い道楽】今回、盛岡からレンタカーで走って横手に到着したのですが、かなりの雪だったためにどきどきしながら運転をしていきました。ひどい雪のせいか臨時休業の店もあり、目的のお店でいけないお店もありました。こちらは..
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秋田横手のホルモン焼きそば2【まいど食堂】こちらはホルモン焼きそばで有名な店です。店内はカウンターのみの店で、午後2時過ぎくらいという中途半端な時間でしたが、学生らしきグループが先客でおり、さらに自分の後にサラリーマン風情の若い輩の二人づれ..
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横手焼きそばの元祖1【元祖神谷焼きそば店】横手で焼きそばを始めた元祖のお店で、昭和25年頃に発案され。昭和30年代に創業とのことですが、定かではありません。駅からは歩ける距離ではなく、バスで15分~20分。昔ながらの食堂の店構えで、地元っぽ..
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南部せんべいの喫茶店【上舘煎餅店】前日にせんべい汁の話が盛り上っているときに、朝市の時間にしかやっていない手焼きの南部せんべいが食べられる喫茶店があるという話を聞き、翌朝連れて行ってもらうことになりました。朝が苦手な私が3時まで飲ん..
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青森八戸のそばかっけ1【わが家】そばかっけも南部地方の郷土料理なので、岩手県北部にも多く見られる料理です。そばかっけというのはそばのかっけ。かっけというのはかけらという意味で、そば切りがハレの日の料理であったのに対し、それに次ぐハ..
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青森八戸のひっつみ1【一條】今回の八戸来訪では、八戸をせんべい汁で盛り上げようと頑張っている、八戸せんべい汁研究所の方々の忘年会に参加させていただき、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。せんべい汁を満喫した後、もう一つ..
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青森八戸のせんべい汁1【録文銭】青森県は江戸時代に津軽藩と南部藩の二つの藩でした。南部藩は広大で、岩手県の北部と秋田県の一部も含んでいました。南部というと、私は南部鉄器と南部せんべいを思い浮かべます。この南部せんべいを使った驚きの..
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いちご煮にイチゴは入ってません【いず味2】青森の名物いちご煮はイチゴを煮たものではなく、ウニとあわびの入った贅沢なお吸い物という感じです。サンルート青森の地下の「いず味」のいちご煮は絶品でした。ある程度だしを出すために、ウニにも火が通っ..