記事「橋」 の 検索結果 2703 件
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音無橋鎌倉市稲村ケ崎を流れる短い川、音無川に架かる小さな古い石の橋。 この橋は、江ノ電に沿って通る旧道に架けられていますが、音無川のすぐ 下流側には、国道134号線に同名の音無橋が架かけられています。
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長者橋横浜市中区の大岡川に架かる、横浜駅根岸道路の道路橋。横浜開港に より外国人の馬車が増え、それまであった「土ハシ」を架け替え、明治7年 (1874年)に木製の橋となり、「長者橋」と名付けられたそうで..
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鶴見川橋京浜第一国道の開通により名称が「鶴見橋」からと「鶴見川橋」と改称され、現在の橋は、平成8年(1996年)の12月に架け替えられたそうです。また、この橋から見る風景を多くの文人や絵描きが書き残していると..
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神橋日光二荒山神社の建造物で国の重要文化財、世界遺産にも登録され、 日本三大奇橋(山口県錦帯橋、山梨県猿橋)の1つに数えられています。 神聖な橋ではありましたが、昭和48年より広く一般に公開さています..
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太鼓橋鶴岡八幡宮の三の鳥居をくぐったところにあ.る半円形の石の橋。 この橋の右(東)側には源氏池、左(西)側には平家池があります。 昔は朱塗りの板橋であったため、赤橋と呼ばれていたそうです。
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六郷橋東京都大田区東六郷と神奈川県川崎市川崎区本町との境の多摩川に架 かる、長さ443.7m、幅34.4mの、国道15号(第一京浜国道)が通る橋。 六郷橋は、千住大橋、両国橋とともに、江戸の三大橋とされ..
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はしご橋北越戊辰戦争の際、長岡城の奪還を目指す長岡藩兵が通過したとされる橋。 八兆沖と呼ばれる沼沢地を長岡藩兵が進行した時に、梯子で橋を架けたとも、 また、長岡藩兵の旗印が「五間梯子」だったからとも云われ..
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浜川橋(泪橋)江戸時代、鈴ヶ森の刑場に向かう罪人は、立会川に架かる泪橋を渡りました。 罪人にとっても家族や身内の者にとっても、泪橋は最後の別れの場であり、 お互いがこの橋の上で泪を流したことから、泪橋と呼ばれて..
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品川橋品川宿の中央で、北品川宿と南品川宿を分ける目黒川に架かる東海道の橋。 昔は北の天王祭(品川神社)と南の天王祭(荏原神社)の祭礼が同じ日で、 両社の神輿がこの橋で行きあった事から、行合橋とも言われた..
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八ツ山橋明治5年(1872年)の鉄道開通に際して架けられた、日本初の跨線橋。 現在の橋は、昭和60年(1985年)架け替えられた、4代目の橋とのこと。 また、映画『ゴジラ』の中では、ゴジラの上陸地点として..
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京橋「京橋」は、かつて存在した橋で、現在は付近の地名として残されています。京橋は日本橋と並ぶ名橋で、日本橋より東海道にて京都方向に向かう場合、街道で最初に渡る橋として重要な意味合いをもっていたそうです。
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日本橋由来碑東京の日本橋の南側西方の袂にある、日本橋の由来が記された碑で、上部には広重の絵があり、下部に由来などが記載されていています。日本橋が諸街道の起点になっ事や改修の記録などが書かれています。