記事「歴史」 の 検索結果 41184 件
-
160419昨日読んだ本森毅『異説数学者列伝』(蒼樹書房,1973)所蔵本 森毅『数学の歴史』(講談社学術文庫,1988)所蔵本 ナポレオン設立のエジプト学士院の中心となって活躍した2人(モンジュとフーリエ)が出てた..
-
160417昨日読んだ本酒井傳六『エジプト学夜話』(青土社,1997新装版)所蔵本 ネットで見た目次が超面白そうだったので我慢できず速攻で購入^_^; 同じ著者の『古代エジプトの謎』 を読了し知識が少しあるせいか、読..
-
160415昨日読んだ本梶山季之『せどり男爵数奇譚』(ちくま文庫,2000) そこまでイチモツが大きい男いるの?鞣せば広がるのかね^_^; 第六話がグロすぎも全篇面白く読了(^^) 気になるのは各ネタの信憑性^_^;..
-
160407昨日読んだ本+買った本矢田挿雲『江戸から東京へ』(中央公論社,1980)第一巻 矢田挿雲『江戸から東京へ』(中央公論社,1981)第六巻 本書は中公文庫版の第九巻だけ所蔵もソレは1976年発行。文庫の後に単行本..
-
160405昨日読んだ本酒井傳六『古代エジプトの謎』(現代教養文庫,1980)所蔵本 福田章二は庄司薫として再登場するまでの10年間「エジプト学などに沈潜していた」(同『喪失』 [中公文庫,1973]の土居寛之「解説..
-
160404昨日読んだ本酒井傳六『古代エジプトの謎』(現代教養文庫,1980)所蔵本 カバー写真が超きれい!この美しさは画像検索では伝わらず、本書を手に取らないと分るまい^_^; 予算超過で諦めて店を出たが二度と出会..
-
160403昨日読んだ本杉本苑子『決断のとき~歴史にみる男の岐路』(文春文庫,1993)所蔵本 「伊達政宗」は『引越し大名の笑い』(講談社文庫,1991)の「野望消えず」(1964年初出)と ほぼ同一で、〝決断〟を加..
-
160402昨日読んだ本杉本苑子『随筆集 霧の窓』(光風社出版,1992) 一休は嫌な奴だな(+_+) 岡野玲子『ファンシイ ダンス』で南老師は一休が好きと熱く語ってたな^_^; 杉本苑子『決断のとき~歴史にみる..
-
160401昨日読んだ本宮元啓一『日本奇僧伝』(東京書籍,1985)所蔵本 行基を読もうとしたら僅か3頁も桃水を発見。ともに近世畸人伝から2つの逸話を紹介するが、 杉本・前掲『はみだし人間の系譜』の方が1つは巧く、も..
-
160331昨日読んだ本杉本苑子『決断のとき~歴史にみる男の岐路』(文春文庫,1993)所蔵本 雑誌「プレジデント」の一昔前の特集みたいな書名・副題は恥ずいし、絶対に損してるよ^_^; 杉本苑子『随筆集 霧の窓』..
-
160330昨日読んだ本杉本苑子『はみだし人間の系譜』(中公文庫,1996)所蔵本 「作家の永井路子さんと私は、美人とブスという一目瞭然な相違があるにもかかわらず、なぜか やたらとまちがえられる。」(本書181頁)っ..
-
160329昨日読んだ本中西進『辞世のことば』(中公新書,1986)所蔵本 「宗因はどこへと人の問ふならばちと用ありてあの世へといへ」は28日が命日の西山宗因の辞世と 伝わるが、よく名前だけ変えて流用されてるので、恐..