記事「歴史」 の 検索結果 41135 件
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日本万国博覧会(EXPO'70)の思い出(その3)当時は・・ 「鉄鋼館」として使用されていた建物 唯一、当時のパビリオンが保存され、現在は、「エキスポ’70パビリオン」として一般公開さていて、万博当時のことを肌で感じることができる場所..
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日本万国博覧会(EXPO'70)の思い出(その2)背後から臨む「太陽の塔」 当時は、表側だけでなく、後ろ側も階段状になっていて、多くの観光客でいっぱいでした。 「エキスポ’70パビリオン」で展示されているジオラマで全景がわ..
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日本万国博覧会(EXPO'70)の思い出(その1)この敷地内に入って・・・ 「太陽の塔」を目の当たりにするのは・・・ 45年ぶりです。 1970年(昭和45年)に開催されたビッグイベント・・・ つくば万博、大阪花博、愛・地..
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梅小路市電ひろば(京都市下京区)京都水族館の入口近くに 2014年3月にもう40年近く前に廃止された京都市電の保存車両を活用した休憩所として、オープンしたのが「市電ひろば」。 入口に案内所として935系車..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その47・中島三郎助父子最後の地(北海道函館市))ロープウェーを降り いよいよ、函館空港に向かうことに 国道278号線を海岸沿いに走って直接、函館空港に行くのが最短なのですが、少しだけ時間があったので ちょっと遠回りになるのですが、..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その45・元町配水場(北海道函館市))函館山ロープウェーの山麓駅の前には 道を挟んだ南側の石畳の坂を上がったところに、元町配水場があります。 ロープウェーの待ち時間を利用して、駆け足で巡ってみました。 レンガ造り..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その44・「土方・啄木浪漫館」(北海道函館市))国道278号線を西に走りながら 次の目的地をいろいろと考えていたのですが・・・ 昨夜、夜景を見たばかりなのですが、昼間の函館山って、どんな感じんなんだろう?? と、思いひたすら国道を西に..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その35・大沼駒ヶ岳神社(北海道七飯町))ナビを見ていると 周回道路沿いに神社を発見 とは言え、ナビが示す辺りにそれらしきものが見当たらず、通り過ぎた瞬間、道路の北側に鳥居がチラッと見えたので・・ Uターンしてきたの..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その23・斗南藩上陸の地(青森県むつ市))戊辰戦争で敗れた 会津藩は、藩主松平容保と全家臣は東京や新潟で謹慎の身であったようですが、明治2年に新しい土地を与えられ、この下北の地に藩士とその家族は1万7千人あまりが移り住んだとのこと。 ..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その18・恐山・菩提寺-4(青森県むつ市))「血の池地獄」の前には 三途の川の河原を意味する「賽の河原」が広がります。 Wikipediaで「賽の河原」の意味を調べたら・・・意外な意味があって、色々と考えさせられます。 ..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その17・恐山・菩提寺-3(青森県むつ市))地蔵堂を左には 広大な霊界が広がります。 順路に沿って小石が並ぶ丘に登っていくことに 火山地帯独特の地形なのでしょうが、あちらこちらにゴツゴツとした岩が並んでいます。..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その16・恐山・菩提寺-2(青森県むつ市))総門を潜ると 永代常夜燈が並ぶ正面に大きな山門が目に入ります。 しかし・・・見慣れた他のお寺と雰囲気が違います。 右手には大きな宿坊が建っています。 左手には本..