記事「歴史」 の 検索結果 41153 件
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『天障院篤姫』大河ドラマの話だけどさ、 十四代将軍家茂(いえもち)の嫁さんになる和宮(かずのみや。天皇の妹)役は堀北真希ちゃんだそうですな。 うーん、宮崎あおいちゃんと二人で、ずいぶんと可愛い嫁姑ですな..
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維新回天の立役者坂本竜馬の奥さんの写真だぜ。 坂本竜馬の妻の「おりょう」の写真だって話で、これまではバアさん時代のものしかなかんだが、これは 「本物だ」 「いや、本人は写真嫌いだったからニセモノだ」 とか..
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V6の岡田さん主演の黒田官兵衛と姫路城2014年の大河ドラマはV6の岡田准一さんが主演の黒田官兵衛。 黒田官兵衛といえば姫路市にある姫路城! 修学旅行で行ったなあ~。あと姫路といえば姫路セントラルパーク。 ここ、サファリパークなので..
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「ヤマトタケルの正体」(関裕二)読了。キーパーソンはやはりあの人!おとぎ話のようだが、その中に隠された真実を探る… というのが「関裕二」さん的なところだが、 ヤマトタケルとなると相当おとぎ話っぽい。 が、これが、「抹殺してしまいたい人たち」を象徴した偶像で..
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『「入鹿と鎌足」謎と真説』(関裕二)読了。日本書紀の「嘘」重要人物ふたり。昨年から持ち越した、途中になっていた中の一冊。 日本書紀でこっぴどく悪人とされた入鹿だが、 実は、いい人だったのかも?という説は、 けっこうされるようになった気がする。 逆に、英雄であった..
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本棚ご紹介。内田康夫(ほぼ浅見光彦)作品。今のところ約130冊。小説の、浅見光彦は永遠の33歳。 私が浅見光彦さんと出会ったのは(笑)私が32歳の時。 それまでほとんど小説など読まず、 「事実は小説より奇なり、っていうじゃん」なんて言ってたのだが、 あ..
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「十三の冥府」(内田康夫)-コミック版-読了。プチ歴史。小説よりコミックを先に読んでしまった…某本を買うときに、送料無料のための調整に、 内田せんせい(浅見光彦シリーズ)のところを検索して、 適当に新しいコミック版を購入。 内田せんせいの本はず~っと揃えていたのだけど、 ハード版で..
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『古代史 謎解きの「キーパーソン50」』読了。関裕二一冊目としてお勧め。題名が「古代史」と付くものが続いてわからなくなりそうであるが、 こちらは最新で文庫版書き下ろし。 前回のA4のでかい版はちとマニアック(関マニア用)かもしれないが、 こちらは人物に絞ってある..
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週刊「歴史のミステリー」(デアゴ)読みました。けど…う~ん。(やっぱり関裕二説は正しい。)デアゴスティーニの「歴史のミステリー」、 歴史と言われると買ってみないと…って気になって定期購読申し込み… (創刊号も直買。) いわゆる「物足りない」気はしてたけど、 今回の4号のテーマが..
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図解「古代史」日本誕生の隠された真実(関裕二さん)読みました~。12月には読んだんだけどなかなか感想かけずで遅くなりました。 これは、A4ぐらいで2ページ見開きの、右側に文章・左側に図解、の形式で、 シリーズ(たぶん)第二回。 前のはけっこう、皆が興味あ..
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「浦島太郎は誰なのか」(関裕二)読みました~。関さんの本だけでもだいぶ、 買っただけで溜まってるのだが、 これは、一番新しくて、文庫で読みやすそうだし… それと重要、最後に、 「本書は一九九九年に小社より刊行された 『封印された日本..
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『「古代史」の秘密を握る人たち』(関裕二)また読んでます。書いた人は「関裕二」さま。 また読んでる、といっても、 このタイトルの本を再度読んでいるわけではない。 「古代史」となんらか副題のついた本で、 中身がちょっとずつ進んでいるというのか… ほと..