記事「歴史」 の 検索結果 41342 件
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景観から歴史を読む今日から始まった朝日カルチャーセンターの講座「歴史地理学を 楽しもう~景観から歴史を読む」に参加した。 講師は、山村亜紀さん(愛知県立大学)で若い研究者だった。 歴史地理学というのは「過去」..
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岩田義道碑先日、一宮の宝江墓地にある岩田義道碑を訪れた。 岩田義道という人は、戦前の共産党幹部である。 1932年に国家権力によって虐殺された。34歳だった。 小林多喜二が警察で虐殺されたのと同じであ..
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濃尾参州記ツアー5(番外)『街道をゆく43/濃尾参州記』司馬遼太郎(朝日文芸文庫)の中に村井重俊さん(週刊 朝日編集部)が「名古屋取材ノートから」を書いている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー..
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北京の4日間(盧溝橋)2日目(18日)は、ツアー日程にはなかった盧溝橋に向かった。 抗日記念館に行くまでは気が付いてなかったのだが、9月18日に 盧溝橋を訪れる奇縁に驚いた。 1937年7月7日、盧溝橋に響い..
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捕虜収容所跡城山三郎さんの短編「捕虜の居た駅」に描かれている捕虜収容所が あった場所が新聞に載ったので写真を撮りに出かけた。 新聞によると「刑務所のような塀も、五、六棟の建物もすべて撤去された」 が崩れ..
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濃尾参州記ツアー4(桶狭間古戦場)1日目の最後は、桶狭間古戦場に寄ることになった。 マイクロバスが名四国道の有松ICを出た時には、緑区の古戦場公園に 行くものだと思ったが、濃尾参州記で司馬さんが立ち寄った高徳院に向 かった。高徳..
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濃尾参州記ツアー3(高月院)徳川家康の祖先である松平親氏(徳阿弥)の本拠地が松平郷である。 親氏から始まり家康の父である8代目の廣忠へとつながっていく。 『濃尾参州記』において司馬遼太郎さんは、松平郷について書いている。..
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濃尾参州記ツアー2ツアーの2日目。 マイクロバスに乗って、先ずは「中村公園」に向かった。昨日は、徳川家康 に関連した岡崎城、大樹寺、高月院を訪ねた。今日の予定は、織田信長の 岐阜城だったので、豊臣秀吉も加えよ..
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濃尾参州記ツアー今日は、村井重俊さん(週刊朝日記者)と一緒に岡崎城と大樹寺に来ている。 大樹寺には、徳川歴代将軍の位牌がある。そして、その位牌が等身大ということだった。 以前に5代将軍・綱吉が120c..
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「清和源氏土岐由緒記」を読む今日は、月1回の「古文書と郷土史を学ぶ会」で岐阜へ出かけた。 いつもは名鉄(片道770円)で1時間、自宅から駅までと到着駅から会場までが30分ほど だから待ち時間を入れると2時間弱かかることになる..
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殉国七士廟三ヶ根山にA級戦犯の東条英機たち7名の慰霊碑が作られたときに 話題になったことがある。一度は行ってみたいと思っていた。 A級戦犯の中で絞首刑となったのは7名であった。 日米開戦時の首相で..
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幕末史研究会に参加して土・日曜日に東京に「行ったのは、昨日の午後にあった「幕末史研究会」の 月例会に参加するためだった。日帰りも可能だが、あまりにももったいない ということで土曜日から出かけた。真夏なので史跡散策を..