記事「水族館」 の 検索結果 4970 件
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豊平川さけ科学館の気になる魚ひとつ前のブログにも書いたように、豊平川さけ科学館は圧倒的にサケ・マス類の種類数が多い。とにかく幅広い種類が見てみたいという人にとっては、これほど適した施設もないと断言できるくらい。 しかも、最初の..
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豊平川さけ科学館(北海道)札幌の中心街から地下鉄で15分くらい。南北線の終点、真駒内駅を降りると、そこは同じ札幌でもベッドタウン的雰囲気な街並みとなる。 札幌の街はどこも緑が多くて綺麗だが、公園なんかも多い落ち着いた住宅街と..
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北海道ならでは!! サケの遡上とその展示秋になると、北海道の川ではサケの遡上が見られる。 サケが遡上する川は北海道にしかないワケではないけれど、彼の地ではそれこそほとんどの河川で、様々な種類のサケ・マス類の遡上が見られるようなのだ。 ..
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おたる水族館 海獣公園の話・その2 アザラシ編これまで、様々な水族館や動物園でアザラシを見てきたけれど、それが魅力的だと思ったことは正直、あまりなかった。 だって、大抵は同じ姿勢のまま水中を右から左に行ったり来たりしているだけ。さもなければ陸上..
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おたる水族館 海獣公園の話・その1 海獣ショー編おたる水族館には、海獣公園という海獣の展示をメインにした広大なスペースがあるということは、以前のブログで書いた通り。 水族館を順路通りに進んで、イルカショースタジアムを出た先、眼下に広がっているのが..
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おたる水族館のピラルクー水槽北海道の淡水魚というと、やはりイトウなどを始めとするサケ・マス類のイメージが強い。それらをメインに展示する水族館もあるくらいだし。 もちろん、おたる水族館にもイトウやオショロコマなど、北海道ならでは..
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おたる水族館の気になる魚何度も書いているように、おたる水族館は規模の大きな水族館なので、当然、魚も沢山いる。 その中でオレが期待するのはやはり北の海の魚たちだ。 地元の人たちからすれば、見慣れた北海道の魚よりも、南国の魚..
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おたる水族館のエイ(大水槽の話)入館するとすぐにパノラマ大水槽という容量420tの大水槽に迎えられる。 おたる水族館では最大の水槽なんだけど、とにかく横幅が広く、どこまで続いてるの!? と思うくらい横に長く広がっている(ように..
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おたる水族館(北海道)北海道遠征の最大の目的は、ずっと行ってみたかったおたる水族館に行くこと。 6月の水族館ナイトで、おたる水族館スタッフの神前さん(が撮った)の写真集を買った時、“この次はおたるで!!”みたいなこと..
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円山動物園 爬虫類館(北海道)すっかりご無沙汰な水族館ブログ。 夏休みというワケでもなかったのだけど、更新しなかったのはネタ切れのため(笑) でも、久しぶりの遠征に北海道まで出掛けてきたので、久しぶりに更新。 3日間で5つの..
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エノスイの気になる魚 8月後半編・その2以前に比べれば行く回数は減ったけれど、それでも年に数回は絶対に行ってるエノスイ。 そのお陰で、エノスイで産まれたものや、入館時に小さかった個体の成長をリアルタイムで見続けることができる楽しさがある。..
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エノスイの気になる魚 8月後半編まったくの私事なのだけど、先日、歯を抜いてきた。 長らく口の中にいた親不知だったのだけど、それ自体は痛みも何もなかった。 でも、いつしかその親不知が虫歯になったらしく、長い時間を経て、とうとう痛む..