記事「水族館」 の 検索結果 4970 件
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ウォットの気になる魚浜名湖は汽水湖という特殊な環境ながら、意外と固有種の類はいないようだ。 河川法上では都田川の河口なのだそうだが、川の淡水が注ぎ込む北部は海水の濃度も薄い汽水となるものの、海とつながった南部はほぼ海と..
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ウォットで出会った浜名湖産アカメひとつ前のブログにも書いた通り、ウォットに行った目的は浜名湖産だというアカメを見るため。 ここでいうアカメとは、もちろんLates japonicusのことだ。 “アカメって四万十川の魚じゃないの..
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浜名湖体験学習施設ウォット浜名湖ってスゲェ~!!! そう思わせてくれる水族館。 それがウォットに行った感想だ。 行って良かった!! もっと早く行けば良かった。そう思ったけれど、そうしなかった理由は、どんな水族館なのかほとん..
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琵琶湖博物館でブラックバスを食べる外来生物の代名詞みたいに言われているブラックバス。日本在来の魚が減った最大の要因とされていて、今や法律で移動や飼育が制限されている。琵琶湖のある滋賀県の条例はさらに厳しく、釣った魚をリリースすることさ..
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琵琶湖博物館のチョウザメ水槽琵琶湖博物館の水族展示室の最後の水槽にして、世界の湖ゾーンでは最大の水槽でもあるチョウザメ水槽。世界の湖の展示ゾーンにある水槽だが、特定の湖をテーマにしたものではなく、古代魚の水槽と銘打たれている。 ..
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琵琶湖博物館の気になる魚前のブログでも書いた通り、琵琶湖博物館で見るのを楽しみにしていたのは、琵琶湖産の魚よりも、世界の湖の魚の水槽だった。 実際、世界の湖の展示ゾーンに入り、水槽の中のエキゾチックな大きな魚が見えた瞬間、..
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本場で見るとありがたみも違う!? 琵琶湖の魚琵琶湖は言わずと知れた日本最大の湖であり、最大規模の淡水魚の生息場所でもある。 それだけに、琵琶湖やその水系には、固有の種類が数多く生息している。 今でこそ琵琶湖水系の魚たちも日本各地で見られるが..
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琵琶湖博物館普段はあまり行くことはないけれど、行くと楽しいのが博物館だ。 知的好奇心が刺激され、その場を後にする頃には大きな満足感が得られているからだ。 そんな博物館ならではの面白さや満足感を、ものすごく大き..
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若狭たかはまエルどらんどの気になる魚・その2あけましておめでとうございます。 年が変わって、まだ4日。一昨年だったか、元旦に水族館行ったこともあったけど、今年はまだ、どこにも行ってない。例によって? エノスイとかアクアスタジアムあたりで始まり..
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今年の〆もエプソン品川アクアスタジアム若狭たかはまエルどらんどの話をしている途中なんだけど、一応、今年最後のブログ。 2010年も終わりということで、毎年の恒例行事となっている水族館納めで、例によって? エプソン品川アクアスタジアム..
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若狭たかはまエルどらんどの気になる魚・その1ものすごく珍しい魚は、そこにいるだけで驚かせてくれるし、大きな感動を与えてくれる。 でも、それに匹敵する、いや、場合によってはそれ以上の驚きや感動をくれるのが、よく知った魚のスペシャル個体じゃないか..
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若狭たかはまエルどらんどのピラルクー水槽水族館好きであり、魚好きであるオレだから、好きな魚がカッコよく見える水槽や、それがある水族館の話を聞くと、どうしてもそれを自分の目で見たくなる。それがピラルクーみたいに、特別好きな魚が飼われた水槽なら..