記事「水族館」 の 検索結果 4970 件
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足摺海底館太平洋に面していて、黒潮がすぐそばを流れている高知には、クジラやイルカも多く集まるようで、ホエールウォッチングが盛んに行われている。 足摺海洋館を出た後は、その周辺で行われているホエールウォッチング..
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足摺海洋館さてさて、またまた高知の話。 アカメと水族館を見学する目的で高知に来たのだから、そこにある水族館はすべて回っておくべき!! というワケで、高知の中でも西端にある足摺海洋館にも行ってきた。 中村..
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恋するイカようやく寒さも和らぎ、家から出ようかな!? みたいな気分になれる季節になったからか、4~5月はよく水族館に行った。 5月に入ってからも伊豆や箱根の水族館に行ったんだけど、そこで撮った写真は、いつにも..
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四万十川学遊館あきついおの気になる魚前のブログでも書いた通り、あきついおには国内外の様々な魚が飼われている。 大きい水槽はなく、熱帯魚店のようなスペースではあるけれど、魚好きには楽しいスペースだと思う。アロワナやガー、ポリプテルスなど..
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四万十川学遊館あきついお ラテスコレクション高知と言えば、やはりアカメなのである!! だからこそ、高知の四万十川にまつわる展示を行っている水族館(虹の森公園おさかな館は愛媛県だけど)はどこも、アカメに立派な専用水槽を与え、その魅力を伝えている..
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四万十川学遊館あきついおのピラルクー水槽ひとつ前のブログでも書いたように、あきついおにもピラルクーの水槽があった。 そのことはホームページで見て知っていたし、16時から餌を与えるということも分かっていた。訪問を午後にしたのも、その給餌時間..
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四万十川学遊館あきついお虹の森公園おさかな館を出た後、来た道を引き返し、高知県の中村(四万十市)へ。 目的地は四万十川学遊館あきついおだ。 あきついおとは、“あきつ”がとんぼ。“いお”が魚を意味する古い言葉。 その名が..
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虹の森公園おさかな館の気になる魚・その2今回も引き続き、虹の森公園おさかな館の気になる魚。 とは言えやはり、ここで気になる魚と言えば、やはりピラルクーの水槽にいた脇役に集中してしまうのは仕方がない(笑) ピラルクーやアリゲーターガー、パ..
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虹の森公園おさかな館の気になる魚・その1虹の森公園おさかな館では、アカメとピラルクーの水槽で相当大きな満足感が得られたというのは、これまでのブログでレポートした通り。 淡水魚は好きなのだけど、コイ科魚類が好きでなく、かつ、小さい魚もあまり..
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虹の森公園おさかな館のピラルクー水槽ひとつ前のブログにも書いた通り、虹の森公園おさかな館にはとても素敵なピラルクー水槽があった。 ホームページなどの情報から、外光が射し込むトンネル水槽であることは分かっていたし、規模もそこそこ大きそう..
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虹の森公園おさかな館(愛媛)アカメを巡る旅は、高知県だけでなく愛媛県にも足を伸ばした。 目的地は愛媛県松野町にある虹の森公園おさかな館。 高知県四万十市中村から、四万十川沿いの1本道をレンタカーで60㎞弱。 その道がと..
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桂浜水族館(高知)高知・アカメ巡りツアーと題した高知水族館めぐりの旅。 夜行の高速バスで11時間かけて辿り着いた高知で、最初に行ったのは、高知駅からも行きやすい桂浜水族館。 高知市内からは12㎞ほど。でも、交通..