記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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トト 「99」今回はトトの99です。この曲はやはりグループ名から入りましたね。誰もが陶器メーカーのことを思い浮かべるのでは?そして「いや、何も関係ないはず。ありえない。」と、誰もがそこで考えるのを打ち切るでしょう。..
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リンダ ロンシュタット「お願いだから」今回はリンダロンシュタットの「お願いだから」です。この曲は私が初めてチャート(RecordWorld誌)を手にした時にコラムに出ていた人です。名前は以前に聞いていたことはありましたがどうゆう人かはわか..
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ピンク フロイド 「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウオール」今回はピンクフロイドの「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウオール」です。この曲は友人たちの話題の中にたびたび登場し気にはなっていたのですが、なかなか聴く機会が無くモヤモヤしていました。その間に彼らの情報..
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フリートウット マック「シンク アバウト ミー」今回はフリートウット マックの「シンク アバウト ミー」です。この曲を聴いた印象はスケールの大きさはないもののポップスとして聴きやすくまとまっている感じでした。これだけであれば素通りですがどこか魅かれ..
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ブロンディ 「コール ミー」今回はブロンディの「コール ミー」を取り上げます。この曲は最終的に6週にわたってNo.1を維持した大ヒット曲になり、1980年の年間チャートのNo.1をも獲得した曲です。その背景には映画「アメリカン ..
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クリストファー クロス 「風立ちぬ」今回はクリストファークロスの「風立ちぬ」です。当初覆面アーティストとして話題になり半年ほど覆面で通しましたが、不便になったのか覆面をやめて明らかになった風貌が「風立ちぬ」のシャープで都会的というイメー..
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J ガイルズ バンド 「カム バック」今回はJガイルズバンドの「カム バック」です。このバンドの印象は大衆的であることが確固たるキャラであること。わかりやすく親しみやすく明るいことが創ったものではなくナチュラルに出ているので、他のアーティ..
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ハート 「イーブン・イット・アップ」今回はハートの「イーブン・イット・アップ」です。彼らはグループなんですがウイルソン姉妹の印象が強く女性2人のロックバンドみたいですね。当時のチャートの中では割としっかりしたロックの印象があります。好み..
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ドナ サマー 「オン・ザ・レディオ」今回はドナ サマーの「オン・ザ・レディオ」です。この曲はFMで偶然に録った曲でそれがNO1になり(1980.3.8Record World誌)、これがきっかけで洋楽に嵌った(嵌らせられた?)一曲です。..
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ウイスパーズ 「ビート・ゴーズ・オン」今回はウイスパーズ「ビート・ゴーズ・オン」を取り上げます。この曲のおかげでWhisperの意味を知った記憶があります。曲の印象としてはWhisperの意味の先入観もありやや控えめで丁寧な作りだと思いま..
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ピーチス&ハーブ 「恋の誓い」今回はピーチス&ハーブの「恋の誓い」を取り上げます。この曲最初はチャートアクションが鈍くジワリジワリ上がっていった記憶があります。また最高位も19位と低くあまりヒットしたという感覚は持っていません。に..
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ビリープレストン&シリータ 「ボーン アゲイン」今回はビリープレストン&シリータの「ボーン アゲイン」を取り上げます。この曲を初めて聴いたときの印象は何の面白みもない、見渡す限りのグレーの空といった感じでした。丁寧に歌えばいいってものじゃないと思っ..