記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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Led Zeppelin 『Presence』(1976年)とにかくM-1「Achilles Last Stand」だ。マスロック的とも言えるドラムのキレ(と思ったけど流石に強引か)が強烈。ゴリゴリと岩を削るかのように鳴らされうねるベースと固いスネ..
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Iggy and the Stooges 『Raw Power』(1973年)「パンクのゴッドファーザー」と呼ばれるイギー・ポップ。未だに現役なのは恐れ入るが、ベジタリアンらしいね。あんだけ麻薬とかヤンチャなステージングとかした人も最終的には「健康」に行き着くのかー..
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Pink Floyd 『The Dark Side of the Moon』(1973年)めちゃめちゃ売れたアルバムらしいね。よく何でそこまで売れたのか疑問っていうけど(これとか)たしかになぁ。マイケルとかクイーンとかビートルズとかの次くらいには売れているレベルのアルバムってほど、..
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David Bowie 『ジギー・スターダスト』(1972年)原題:The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars この間急逝したデヴィッド・ボウイのグラム・ロック期の代表作で..
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Deep Purple『Machine Head』(1972年)「ロックの歴史」で検索すると出てくるとある有名なサイトがあるんですが、僕あんまり好きじゃないトコあって。すっごく勉強になるんで参考にしてはいるんですけど、そこの筆者は80年代洋楽は楽しかった8..
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Yes 『Fragile』(1971年)キング・クリムゾン無視でこれ取り上げますけど、凄いすよねこれ。 まずはM-1「Roundabout」。スパニッシュ・ギターのイントロからブリッブリなバカテクベースが曲を先導し、疾走し..
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Black Sabbath 『Black Sabbath』(1970年)いやぁ、ブラック・サバスは書かないつもりでした。HR/HMが元々苦手だしねぇ。でもどうしても後進への影響の強さを考えると、ブラック・サバス抜きのロック史は成り立たないんじゃないか、くらいの..
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Led Zeppelin 『Led Zeppelin』(1969年)ツェッペリンなら『Ⅳ』なのだろうけど、個人的にはそこまでなんだよな、とか思いさっき聴き直していたけど普通に「天国への階段」かっこいいですね(小並感)。まぁ、『Ⅳ』は、『Ⅰ』『Ⅱ』が持ってい..
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The Rolling Stone『Let It Bleed』(1969年)サイケデリック・ロック・ブームは67年に頂点を迎えるが、68年にはシーンの先頭を走っていた人達はどんどんサイケデリックを離れていく。スヌーザー2008年4月号の「歴代デビュー・アルバム70..
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The Velvet Underground & Nico(1967年)これは完全に受け売り&教科書的な感想を書き連ねるしかないアルバムだなぁ。 M-1「Sunday Morning」のドリーミーなサイケ・サウンドは後にドリーム・ポップと例えられた音楽の..
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The Doors 『The Doors』(1967年)ザ・フー、ベルベット・アンダーグラウンド、ザ・ストゥージスがパンクの始祖的な語り方をされることは多いけどドアーズがそう語られるのを見かけることは少ない。海外ではドアーズに強く影響を受けたラヴが..
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Cream 『Disraeli Gears』(1967年)邦題『カラフル・クリーム』。ジャケが超絶にサイケ。当時のクラプトンのSGも派手にサイケペイントされていたという。トッドラングレンが持ってたんだよね(オークションに出したらしいけど)。 当..