記事「洋楽」 の 検索結果 21547 件
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サウンドガーデン うねるうねる暗黒渦巻きロック。現、オーディオスレイブのクリスコーネルがもともとやっていた、そろそろ伝説化しつつあるバンド。 サウンドガーデン。 ニルヴァーナとともにグランジという一時代を築いたバンドだけれど、音はあくまでヘビー..
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コールドプレイ パラシューツ とりあえず買っとくという選択とりあえず買おう。 コールドプレイ最新作「X&Y」も売れているということで、デビュー作もこの際買おう。 こっから、みんな注目して現在に至るのだから、そりゃ当然悪い作品なわけない。 買って損は無い..
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コーナーショップ 交差点ではあっちらかやってきたものとこっちからやってきたものの衝突があるイギリスのほうにいる、インド系の人のバンド。 すっごく、ぶつかっている。 文化的バックグラウンドみたいなものが。 ぶつかって、交じり合うのでも、砕け散るのでもなく、お互いの接触面がつるっと滑って..
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バッドリー・ドローン・ボーイ いろんな音が入っていて面白いと思うメロディーも良し紹介するのは、バッドリー・ドローン・ボーイのデビュー作。 ジ・アワー・オブ・ビウィルダー・ビースト。 いろんなものが詰っているアルバムだと思う。 そういうロックは、このところで尽くした感があるけ..
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オーシャン・カラー・シーン 白人三人黒人一人のイギリスバンド私が今までに紹介した、洋楽のバンドなりアルバムなりを振り返ってみると、 私の洋楽の趣味というのは、ちょっと節操が無いのかもしれないと思える。 ロックであることは最低ラインだけれど、良い曲だと思えれ..
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ミューズ 宇宙について語るボーカルのいるバンド過剰に壮大で、ドラマチックで、過激に美しい。 ファルセットで叫びながら、高性能なピアノロックを鳴らすしている。 ミューズを聞いていると、言葉の選択も120パーセントましくらいで大げさになる。 そ..
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ジミー・イート・ワールド 傑作という名にふさわしい傑作アルバムだと思う簡単に言うと、エモコアというジャンルの音なんだろうな。 でも、他の追随を許していないという点では、このバンドが一つのジャンルなんだと思う。 ほめすぎ? じゃ、無いと思う。 グッドミュージック。..
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ボブログ・3世 一人パンクバンド登場当時、その存在が痛快だった。 一人で、ギターを弾き、足でバスドラをたたき、歌う。 いつもヘルメットをかぶっている。 そのヘルメットの中にはマイクが仕込まれている。 曲自体は、まったりしたい..
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ザ・ベータ・バンド デビュー当時ほど騒がれて無いけど、それはやはりデビュー作が最高だったせいだろう始めに聞いたときにはよくわからなかったけれど、今だと良くわかる気がする。 このバンドのよさが。 特に、三枚のEPを集めたデビュー作、 ザ・スリーEPという作品のよさについて。 緩めのヒップ..
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アタリ・ティーンエイジ・ライオット こっそり暴力性を発散させるための曲アタリ・ティーンエイジ・ライオット。 暴力的で、過激な音のはずなのに、友達とかに聞いてもらうとみんな笑う。 その笑いは、爆笑とか微笑とかではなく、 苦笑。 これ、やりすぎだろ?っていう感じの笑..
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アラブ・ストラップ 暗くて重く苦しい気分に浸るための曲どん底の時に、明るめの曲を聴いてなんとか這い上がろうとすることも良いかもしれないけれど、 アラブ・ストラップを聞いて、そのどん底をさらに底の方へ突き破って見てもいいのかもしれない。 どん底を抜ける..
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エリオット・スミス フロム・ア・ベースメント・オン・ザ・ヒル今回、久しぶりに三枚同時にCDを買った。 その中でも、一番ほしかったのは、このエリオット・スミスのものだ。 エリオット・スミスが自殺して、残れた曲をエリオット・スミスの友達とか元恋人とかが編集して..