記事「独り言」 の 検索結果 143881 件
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『詐欺商法は雨後の筍のごとく』時代が令和になっても、昭和から続く投資型詐欺は無くならない。誰がどう見ても破綻するシステムなのに、金の魔力に支配されてコツコツ貯めた大切なお金をブチ込んでしまう人間心理は、時代の変化は関係なく過去から..
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『髭とダンディズム』一昔前までは営業マンが髭を生やしているのはご法度だった。しかしここ数年でビジネスマンの髭が市民権を得たのか、オシャレな業界の営業マンは綺麗に手入れされたアゴ鬚を蓄えている。私も髭だけは充分に生える。そ..
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『できるだけやめとこう』講演の場合は私からの90分間一方通行の喋くりなので、会場レイアウトは何でも良いし聴いて頂く姿勢も全く意に介さない。(さすがに弁当を食われたら辛いが・・・) しかし研修の場合は受講生にディスカッション..
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『執着を捨てると道が開ける』喋くりの仕事を始めて20年以上になるが、私を長きに亘って悩ませるのが機能性発声障害という持病だ。原因は医者も分からんと言うので、自己流で声帯筋肉のストレッチ(喉を開く運動)や、声に効くといわれるサプリ..
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『真の顧客ニーズ』自宅で見かけることはないが、事務所は築年数が30年を越えている老朽マンションゆえ、たまに「G」が出現する。黒光りした姿で素早く走る「G」は、人を不快に陥れる害虫ナンバーワンだろう。飲食店ではネズミが出..
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『色々な影響が出始めている』いやぁ、なぜかみんな優しいのだ。気持ち悪いくらい穏やかなのだ。対向車も譲り合いの慈愛に満ち溢れた運転手ばかりが目立つのだ。車線変更に至っては、ウインカーを出せば緩やかに減速し充分な車間距離を開けて入れ..
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『煽り運転の哀れ』昔から日常茶飯事だったのだが、ドライブレコーダーの普及で一気に表面化している煽り運転。連日のようにニュース映像が流れるので潜在意識に刷り込まれ、もはや疑似体験の域に到達している。もちろん私は実体験で煽..
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『禍福は糾える縄の如し』人は誰しも、ちょっと良くなると慢の心がムクムク湧き上がる。そして物事の判断を見誤る。やがて苦しくなると謙虚になる。あの時の判断は間違っていた、申し訳ない事をしたと猛省する。 再び良くなったタイミ..
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『やはり全力で働いてこその充実人生』世は10連休の真っ只中だが果たしてこれでいいのだろうか?企業活動を止めてまで果たして皆が幸せになるのだろうか?働き方改革という名目で、やたら休日を増やしたところで根本的な問題解決にはならないように思う..
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『階段があるぞ!ラッキー!』一つくらい持病がある人の方が長生きするという。つまり完璧な健康体であれば自分の体を過信し、そこに油断が生まれて大病に繋がるということか。一病息災とはよく言ったものだ。 55歳にして髪の毛が無くな..
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『その人生を潔く受け入れる』輪廻転生を一片の疑いもなく信念化している私は、事象の全てに何かの意味があるはずだと思い込んでいる。このブサイクな顔に生まれた事も、あの両親の元で育った事も、この家族を作った事も全てに何かのメッセージが..
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『55歳にしてワクワクしたクリスマスプレゼントを貰った』ラジオマニアである私は、以下の番組を毎週欠かすことなくラジコで聴く。 『上沼恵美子のこころ晴天』(ABC) 『上泉雄一のええなぁ!(月曜日)』(MBS) 『森脇健児のケンケン・ゴウゴウ!』(..