記事「独り言」 の 検索結果 143882 件
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『ドラフトの功罪』‘悪意ある横やり’と取るのか‘敢然とした信念’と取るのか、昨日のドラフト会議、日ハムの菅野指名だ。 前評判では巨人の単独指名で、菅野の巨人入りはほぼ決まりだった。菅野本人も、伯父さん監督と一緒に東京..
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『愛と全体性の黄金時代への幕明け』先日書いたマヤ暦の新たな始まりが、いよいよ明日から始まる。 今日から明日にかけて、一体何が起こるのだろう? どんな素敵な出来事やラッキーでハッピーな事が自らの身に起こるのか、想像しただけで朝からワ..
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『球界人事は知的な推理ゲームだ』ウチのCS進出の目が消えた瞬間から、既に気分は来シーズンだ。毎年この時期には同じ思いを抱く。(もうええ加減にして~な~・・・) そして次期監督が誰なのかという、エキサイティングな推理ゲームが始まる。..
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『監督力だけではない』いよいよ真弓さんの後任人事が慌しくなってきた。 我々関西人の認識では、阪神タイガースの監督になるのは日本の総理大臣になるくらい大変だ。 勝てば‘理想の上司’、‘最高の人身掌握術’、‘史上最強の指揮..
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『恋のメカニズム』趣味のひとつである‘妄想’をしていた。 まことに‘妄想’は面白い。様々な気付きを運んでくれる。だから中年妄想族は止められない。走る続けるサタデーナイトだ。 妄想中の気付きは、天から降りてくると..
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『得るものと失うもの』私たちは生きている限り、沢山のものを得る。そして沢山のものを失う。それはお金であったり健康であったり、仕事であったり愛であったりだ。 そして‘今のものを失うから、次のものを得れる’ようになってい..
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『釣った魚にこそ餌をやらねば』私など特にそうなのだが、世の中には新し物好きの人が多い。 情報過多の時代ゆえ色々な誘惑が目に飛び込んでくるせいか、私も‘次はこの時計を買おう’とか‘次の車検ではこの車に乗るぞ’などと、ネットでクリク..
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『生き様と死に際』モチベーションアップの研修では法則その1で、未来の自分から現在の自分を見る発想のワークを実施する。法則その2では過去の自分から現在の自分を見、法則その3では現在の自分から現在の自分を見る。 この..
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『マヤ暦』‘1999年7月’のノストラダムス大予言が外れ、あれから11年間地球は悠々と存在しているが、マヤ暦でいうところの‘2012年12月23日’はどうか。 説によると21日やの22日やの様々だが、なんせそ..
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『隣の芝生は青く見える』モチベーションアップの法則その5:『パラレルワールドの法則』では、発想法として‘隣の芝生は黒かった’思考を紹介する。自分の選んできた人生こそ最高の選択肢の結果で、自分の芝生が最も青いとの結論付けをする..
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『凄いぞ!オートマチック』私は私の心臓に「動け!」と命令した事は一度もない。私の肺臓に「呼吸せよ!」と命じた事も皆無だし、血液に「全身を駆け巡れ!」とも言ってない。 しかし彼らは健気にも、ドックンドックンと力強く脈打ち、..
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『ルーティンワーク』長年コツコツと継続してきた‘エアフラフープ’を信じていたにもかかわらず、ギックリ腰になったのが4ヶ月ほど前だ。 私は効果がないと判断すれば、バッサリと切り捨てる。よって、ここ4ヶ月‘エアフラフープ’..