記事「独り言」 の 検索結果 143883 件
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『運気のバロメーター Part.2』献血に行った。 可能な限り、月に一回は行く。 東北に行ってボランティアに勤しむことも出来ないし、莫大な義援金を振り込むことも出来ないが、小さな器の私でも出来る社会貢献が献血だ。 定期的な会社の健..
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『美人会』‘美人局’ではないぞよ。それは‘つつもたせ’と読む。これには絶対に近付いてはいかん。危険だ。 持て余した性欲に負けてはならぬ。 ‘美人会’である。‘びじんかい’と読むコミュニティらしい。 私..
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『お辞めなさい!』こめかみに血管を浮き立たせて、「あなたには人徳もないッ!力量もないッ!お辞めなさい!」と自民党総裁が吠えた。ひぇぇぇぇ~~っ!こわっ! 真介のように柔らかい物言いで、最高の退職条件を提示してあげたら..
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『様々な年齢層からの学び』先日ご指名を頂いたので、神戸ポートピアホテルに仕事で行ってきた。結婚式の司会だ。 毎度毎度思うのだが、50手前のオッサンより30代のピチピチしたMCの方がよかろうに、ご縁を感じてか指名を下さる新郎新..
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『絶対に治る』つくづく自然治癒力の素晴しさに感銘を受ける。 腰痛を患った時は、自分の身体の中心軸がズレてしまって、再起不能になるのではないかと恐怖心が襲ってくる。このままひょっとしたら、車椅子生活を余儀なくさ..
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『サーノ博士のTMS理論』先日書いた、腰痛は心の病であるとのフレーズが、自分の中に妙~に残っていた。心の真ん中に澱(おり)のようにこびり付いて離れなかった。 だから、凝り性の私は徹底的に調べた。調べる気力が湧き上がるのも..
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『従兄弟の死 Part.2』4年前に続いて再び従兄弟が死んだ。兄貴と同い年だから55歳の若さだ。 もう30年ほど会ってないが、活躍ぶりは風の便りに聞いていた。彼は競馬新聞の予想記者だったからだ。競馬には全く興味のない私だが..
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『錯覚からのスタート』本番がなく、打ち合わせも営業同行も入らず、差し迫って作るテキストもないのでポッカリ時間が空いた。そこで、久々にサウナに行った。 平日の昼間からサウナで汗を流した後、休憩室でビールを飲んでいるのは、定..
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『歩き方は生き方』生きてきた年数や思想は顔に刻まれる。これは男も女も同じだ。 どんな人と関わり、どんな人生を送り、どんな仕事をしてきたか、そういった様々な歴史が刻まれていくのが顔だ。 そして生き方は、表情に出る..
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『新年度の匂い』博多にいる。 九州は気候も実際に暖かいのだが、なんとなく人柄も温かく感じる。 私にとって博多は、30代での事業失敗の地であり、いまだに息苦しくなるほど心の傷が残るが、九州人の喋り方は大好きだ。..
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『週刊SPA!4月5日号 Part.2』並んどるがな、並んどるがな、週刊SPA!が。 売れとるがな、売れとるがな、4月5日号が。 仕事中、コンビニに立ち寄った。 雑誌コーナーに行き、何気なくSPA!を手に取り、立ち読みするフリをし..
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『散歩中にかいた冷や汗』趣味のひとつである散歩中、道端にふと目に止まった車があった。 真っ黒のレクサスLS600hL だ。 ドッシリとした後姿から漂う静かな風格、思いっきり自己主張するかのようなボンネット、いつまでも..