記事「独り言」 の 検索結果 143884 件
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『デジャブ』まぁ、誰も信じてくれへんわなぁ・・・。 でも、ホンマにホンマにホンマに私はビックリしたのだ。こんなことが現実に起きるのかとビックリしたのだ。 大概のことでは驚かん私が、そのリアルさに一瞬だけ膝がガ..
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『表情の妙』神様が人間だけに与えたもうた産物が‘表情筋’である。 ペットと心が繋がっている人は、犬や猫の笑い顔が分かるのかも知れんが、私にはサッパリ分からん。いつも一緒の表情に見える。 しかし人間だけは、..
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『尊敬から入るのもアリだ』受講生の方からメールでの質問を頂いた。 ありがたいのは、何とかお役に立ちたいと必死でアドバイスを考える作業が実は凄く自分のためになるのだ。 やはり、営業マン研修でいうところの‘お客さまは営業マ..
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『昭和の偉人、初代若乃花逝く』この偉人の言葉で私は随分助けられた。 「土俵には金が落ちている」 かつて昔の30代、自分の器を越えた事業に手を出し、その結果えげつない借金を背負う倒産を味わった。 息子と娘の笑顔が、生きてい..
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『時代が変われば合わさなしゃ~ない』時代が変わっても変化しないものもあれば、時代の変化と共に変わっていくものもある。 世に‘熱中症’などの言葉がまだなく、気温30度を越えたら「今日はムッチャ暑いですなぁ~」などと挨拶していた長閑な..
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『悲しくなる無関心』マザー・テレサは、「‘愛’の反対は‘無関心’である」と言った。 まことに、人は人から無関心でいられるのは辛いもので、結構傷つく生き物なのだ。 100人を越える講演会で90分間誰一人寝ずに、受講..
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『見直そう!スローライフ』飯を喰うのも早いし歩くのも早い。文字を書くのも早いし企画書を作るのも早い。 それらは自分の‘長所’かも知れぬが、目を転じて‘短所’と捉えれば、関西人特有のイラチである。 さすがにエレベーターで‘閉..
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『セレンディピティ』思えば、先日の降って沸いてきた5,000円は‘セレンディピティ’の証明だったのかも知れぬ。 セレンディピティとは‘偶然の中から閃きを導き、幸せを掴み取る能力’を指すらしい。 確かに‘ある意識’..
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『1,000円が5,000円になった』秘密のペンダントトップの効果は仕事面や健康面だけではなかった。プチ金運までも私に運んでくれた。 まず最初の閃きは、梅田の新阪急ホテルのトイレで立ちション中に来た。 ‘こないだのオールスターで、..
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『脳の中で「落雷」が起こっている!』帯表紙にインパクトがありすぎて興味深く読んだ。 書籍名は「体内静電気を抜けば病気は怖くない!」である。しかし、いきなり目に飛び込んできたのは帯表紙の「脳の中で落雷が~」だった。 つくづく、書籍..
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『顔晴れッ!忍者部隊』デンマークの新聞記者が岡田ジャパンを称し、「青いサムライ」改め「秘密の使命を帯びた忍者部隊」としたそうな。 確かにサッカーに関してはド素人の私が見ても、中澤や闘莉王のディフェンスは相手FWの背後にピ..
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『醜い反面教師』‘人の振り見て我が振り直せ’であり、‘出会う人は全て自らの鏡’である。 自らの心にまだまだ解決せねばならぬ課題があるからこそ、そのハードルをクリアさせんがために天は様々なジャンルの人を反面教師として..