記事「独り言」 の 検索結果 143888 件
-
『ツキの変化』‘月が変わればツキが変わる’のが私の持論だ。 今年はスタートした1月から3月までは辛過ぎた。 心を抉られた耐え難い12月の事象を引きずってしまった。 しかし4月になってツキが変わるはずだ..
-
『余韻の影響』いかん、いかん、WBCの副作用が来た。WBCと言っても白血球数ではない。ボクシングでもない。野球だ。 来週に開幕を控え、今年こそ阪神タイガース日本一奪取を胸に声援を送るはずの私が、‘虎キチ’から..
-
『言葉による勇気煥発』私を勇気付ける言葉は数々あるが、最近特に私の脳内をこだまするのが、「先を明るく見よ!」と「いやぁ、私は人と違いますから!」である。 前者は、今現在がどんな困難に満ちていようとも未来に希望を見い出..
-
『大好きな奈良の先輩』昨日は、またもや‘男の二人鍋’で楽しんでしまった。 家庭料理に飢えている私にとって、男の手作りとはいえ温かい鍋を囲めるのはとても嬉しいひと時だ。 奈良の先輩宅で楽しんだ二人鍋。 JR奈良駅で..
-
『明日で終わりちゃうやろなぁ~・・・。』大丈夫なんやろかぁ~、侍ジャパン。 今日も韓国にぺシャンとやられてしまった。 マウンドに韓国旗まで立てられたら国民感情を逆撫でされ、戦争が起こるんちゃうやろかぁ~とさえ感じてしまった。 イチ..
-
『昔の言葉は真理をつく』‘自分が幸せになりたい’というのは人の根源的な欲求であろうが‘他人の幸せを心から願える’ようになれば、それはそれは自分が楽になるのだ。 そして結局それが‘自分の幸せを手に入れる最短近道’なのだ。 ..
-
『本当の安定とは』公務員志望の学生と話す機会があった。 彼は、将来の職業選択の最優先テーマを「安定性」にしているとの事。 転勤がなく夕方17時には仕事が終われて、家族を生き甲斐として、家族を大切にして生きていくのが..
-
『孤独耐力』孤独耐力の偏差値があれば、私はきっと60以上を示す高学歴かも知れぬ。 一人で瞑想中にふと耳をよぎった♪男は~♪誰~もみな~♪孤独な~戦士~♪ 高校時代にハマった森村誠一の「野生の証明」の映画主題歌..
-
『声帯復活』喋くりの仕事で生活をさせて頂きながらも、実は声帯があまり強くない事は以前から何度か書いてきた。 90分講演なら充分持つが、一日研修になると午後から1時間は声がかすれたり詰まったような感覚があったのだ..
-
『友人たちからの温かいメッセージに生かされる日々』私は本当に幸せ者だ。 仕事仲間にも恵まれているし、プライベートの友人にも恵まれている。 プライベートの友人たちが、ここ数日、同じ事を言ってくれる。 私を‘うーちゃん’と呼ぶ友人も、‘浦ヤン’..
-
『ギックリ腰』私の仕事仲間であり大切な友人が、トイレ掃除中にギックリ腰をやってしまったらしい。 私も何度か経験があるが、あれは堪らん。 身体の痛みも堪らんが、普段から肉体を鍛えてなかった自己嫌悪という心の痛..
-
『到達したい世界の入り口』自分でも滑稽なくらい‘お人好し’になり切ってみるのも楽に生きていく知恵である。 自分でもアホちゃうかと思えるくらい‘寛容の精神’を心の中に充満させてみるのだ。 どんなに粗末に扱われようが、どんなに..