記事「独り言」 の 検索結果 143888 件
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『毎朝頂く笑顔のプレゼント』名古屋~東京~町田と出張が続いたので、朝はホテルでみのさんの「朝ズバッ!」を観ていた。 関西にいる時は、宮根さんの極端に阪神タイガース寄りのスポーツニュースが観たくて「おは朝」にするが、関西以外では..
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『中国の彼女』中国の彼女と1年半ぶりに会った。 ‘彼女’と言っても‘私の彼女’ではない。 三人称単数としての名詞だ。 しかし‘ステディとしての彼女’にしたいくらい私好みではある。 八重歯は残念ながら無い。口..
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『空路受難』搭乗前に沸き上がってきた‘嫌な予感’があった。 ほとんどの移動は新幹線だが、さすがに仙台となると空路を利用せざるを得ん。 仙台空港から神戸空港まで1時間半の移動になった。 ‘嫌な予感’が潜在..
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『奇跡の陰に』大半が大学進学する優秀な県立高校が優勝したものだから地元は大騒ぎだ。 天晴れッ!佐賀北校。 高校野球エリート校のように、全国各地から‘野球留学’で即戦力を集めてくる私学ではなく、全員が佐賀県出..
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『移動時間の過ごし方』新幹線に乗り込めば即‘小説’に没頭していたが、最近では‘瞑想’に凝っている。 小説は小休止だ。 特に理由があったわけではないが、自然体でそうなったのだから、揺れる車内で文字を読んで目が疲れる事..
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『高校球児の涙』伊志嶺監督がいないので今夏の甲子園はあまり興味をそそらないが、敗戦チームが相手高校の勝利の校歌を聞きながら涙する姿には、理屈抜きに心を打たれるものだ。 私達大人が忘れかけていた種類の涙だからだ。..
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『オリジナルプロマスター』私の左腕で入浴中以外はずっと一緒にいてくれる相棒が、本当に私だけのオリジナルになった。 限定3000本とはいえ、3000人は同じプロマスと共に生きている人が国内にいることになる。 しかし先日か..
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『痛みvs脳内ホルモン』人間の潜在能力の凄まじさに驚愕の念を抱かせてくれたニュースを聞いた。 足がちぎれた事に気付かずバイクで走り続けたオッサンの話だ。 そのオッサンライダーは高速道路をハーレーでツーリング中、中央分..
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『嬉しい便りからの気付き』突然、嬉しいメールが予期せぬ人から届いた。 ‘なんやかんやと検索しているうちに、浦上さんのブログに辿りつきました~’との文面で、講師プロフィールに公開しているアドレスにメールを頂いた。 20年..
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『モンゴルの暴れん坊』朝青よ、いいタイミングではないかッ! チャンス到来とばかり、思い切ってK-1か総合格闘技に来てくれ! 「相撲取り最強神話」を証明するのは朝青をおいて他にはいない。 曙が‘タダの豚’だったと世..
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『治っていく喜び』これだから病気や怪我は大いなる価値に満ち溢れている。 人生の苦難は、その後に訪れる幸せをより劇的に彩るスパイスだ。 腰だ。 日曜の朝にグキッ!と悲鳴を上げて、激痛を私にプレゼントしてくれた腰..
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『ストレスの価値』ストレスについて専門的な研究をしている人は、そのメカニズムや脳科学や心理学の観点から物凄い知識を持っているのだろう。 私は体験談しか喋らない仕事をしており、知識も学問もないので難しい事は分からん..