記事「独り言」 の 検索結果 143888 件
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『外からでは分からぬ事情』福岡からの帰り、新幹線の改札口で偶然にも昔一緒にビジネスをしていた友人に会った。 聞くところによると、離婚して今は久留米に独りで住んでいるとの事。 彼は絵に描いたように仲睦まじい理想的な家庭だ..
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『仏舎で得られる絶対の安心』私にとって、なぜか心が落ち着くお寺がある。時間が許せばふと参拝したくなり、ご宝前に座らせて頂くとフワフワとした独特の安心感に包まれる。 線香の匂いなのだろう、ふくいくと仏舎内に満ちる不思議な香り。私..
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『ナレーション』10年ほど前、MCの仕事の一環でサンテレビのコマーシャルに私の声が流れていた。 ひょんな事から、久々に私のナレーションが又もや電波に乗る事になった。今回もご縁があるのかサンテレビだ。 そういえば昔..
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『頑張れッ!清水勝仁』早稲田大学野球部と西武の裏金事件。 21歳の青年にとっては、会見で自分に向かって一斉に焚かれるフラッシュは相当な脅威だったと思う。緊張と苦しさと、大変な事をやってしまったとの後悔の念が脳内を渦巻く中..
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『やはり髭を剃ったらアカンがなぁ』「北の侍」が「都会の柴田恭兵」になってしまった。なんであんなに似てんねん。サングラス掛けたらモロ柴田恭兵やんけ。 日刊ゲンダイの記事にあった。 ガッツが、キャンプ地の巨人宿舎近くの居酒屋で独り..
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『有限力と無限力』私が研修や講演でいつも言うフレーズに、「自分の為だけにやる仕事は限界がある、つまり‘有限力’しか発揮できない。しかし他の為にやろうと決心覚悟した仕事は限りなく力が湧きあがって来る、つまり‘無限力’が自..
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『ノリ頑張れッ!Part.3』中村ノリがなんとか落ち着いた。 私は彼のファンではないが、仕事を奪われた悲しさや絶望感や不安感は私も29歳の時にクラボウから味わったので、他人事ながら嬉しい。 家庭があって子供を育てていく経済力が..
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『嘘やろッ!?あの坂谷が・・・。』仙台に入った。 伊丹から乗ったANAの機内で読んだスポーツ新聞で知った、坂谷真史の訃報。 一瞬、目を疑った。 坂谷ほどのコーナーワークの高い技術を持つA1レーサーが、住之江競艇の水面で事故死..
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『お家騒動~13億円の行方』我が青春の地、京都で‘仁義なき戦い’が繰り広げられている。 いや、チャカが飛び交う抗争のプロが織り成す血で血を洗うほうではないぞよ。 一澤帆布vs信三郎帆布だ。 長男経営の‘一澤帆布’が..
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『聖職者いろいろ』聖職者であるはずの宇宙飛行士が、醜い嫉妬心から身を滅ぼした。 かと思いきや、身を挺して自殺者を救おうとした聖職者の警察官もいる。 正義を発動した勇気ある巡査部長さんについては、一日も早い回復を..
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『絶対に無いッ!・・・と信じたい』ますますヒートアップする角界の八百長疑惑。 週刊現代がまことしやかにスクープしているが、私は‘相撲には八百長は絶対に無いッ!’と信じたい。希望的観測が大きいかもしれないが、確たる証拠が無いのであ..
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『大杉君枝さん、悲しすぎる・・・』痛ましいニュースが飛び込んできた。 日テレの大杉君江さんが病を苦に亡くなられたそうだ。 「線維筋痛症(せんいきんつうしょう)」という聞きなれない病だが、患者さん曰くは‘血管をガラスの破片が流れるよ..