記事「独り言」 の 検索結果 143921 件
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日ごろの努力が実を結んだのであろうか、以前より朗読の上達が顕著であった10月21日より全世界のユーザーに向けて、PCからInstagramへの投稿が可能になったというので、今朝の10時にPCにアカウント登録してあったInstagramから、大根とサツマイモの写真と記事..
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吉村昭氏の【気取らず、気負わず、殊更には憂いを唱えず】にはまったく同感である明日の11月4日は「朗読グループ おおぶ紙ふうせん」というグループによる「第21回 朗読のひととき」を聴きに行こうと思っている。場所は「おおぶ文化交流の杜(アローブ)」である。 朗読作品の中に吉..
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Vax(ワクチン)がオックスフォード英語辞典で今年の単語として選ばれた私は中日新聞の一般会員の登録をしている。 よく私のメールアドレスに号外といった形式で記事が送られてくる。ときにはアンケートに答えてほしい旨のメールも送られてくる。 今日、届いたのは今回の衆院..
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一日一日を「日日是好日」と生活するに及くはなし私は62歳で会社をRetireしてから、シルバー人材センターの会員となり、就業満期となるまでの5年間、市営駐車場の管理人のアルバイトをしていた。 それは会社をRetireした者にとっては、継続的..
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ファミリーカーブームは、CS(カローラ・サニー)戦争がきっかけであった1944年生まれの私たち世代は、自家用車を持つのが夢であった。 頑張れば、ひょっとすると自家用車を持てるかも知れないと思えたのは、いわゆる大衆車が世の中に出回るようになったときである。その代表車..
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カフェ店で「小学校以来だね」と話しかけられた先だって、「朗読グループおおぶ紙ふうせん」の会員の方から、「第21回 朗読のひととき」の招待状が届いた。 日時は11月4日、場所は「おおぶ文化交流の杜allobu」である。そのときに朗読される作..
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市営駐車場の管理人のときは、よく外山滋比古氏の著書を読んでいた。私は市営駐車場の管理人のアルバイトをしていたときには、よく外山滋比古氏の著書を持込み、読んでいた。 外山氏の著書の中には専攻が英文学ということもあって、『ユーモアのレッスン』『英語辞書の使いかた..
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畑の地主は「あの赤いのはピーマンの一種ですよ」と答えてくれた私は月に12日間から14日間、市の公園で働いている。 主な仕事は公園の維持管理とバーベキュー場の管理及び利用者支援である。 だが、コロナ禍で、この半年間、バーベキュー場は利用禁止となっている..
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苗字と縁が切れないのなら、根気よく付き合っていけばいい先だって、何気なくテレビのチャンネルに切り替えると、俳優の佐藤浩市さんがテレビ出演していた。 佐藤浩市さんの「佐藤」は全国で一位二位を争うほど多い苗字と言われている。この苗字の有名人は意外と少な..
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色に秘められた別の意味を覚えておいたことは、無駄ではなかった私は酒も煙草も嗜まないし、料理の好き嫌いもない。 女房の作ってくれた料理に対して、特別な感想を漏らすこともなく、黙々と食べる。たまに女房に「野菜をもっと食べなさい」と言われることもあるが、言われ..
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古書の旧所有者が残した痕跡が気になってくる7年ほど前になるが、私は毎週、BS11で「宮崎美子のすずらん本屋堂」という番組を観ていた。 その番組では「発掘良本」とコーナーがあり、私はときどき、そこで紹介された本に興味が湧いてくると、読みた..
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ブログは「自分の主義・主張を書き込む」ツールとして最適である最近の私は新聞を読まなくなった。 私が読むのは県内版と知多版、そしてラテ欄と限られている。 今ではもう毎日配達される新聞は女房の占有物のようになっている。その女房は毎朝、1面のトップ記事から..