記事「独り言」 の 検索結果 143926 件
-
コロナ禍の今年は「ごんの秋まつり」に行くのを我慢をするしか選択肢はなさそうである中日新聞の朝刊コラム「中日春秋」も東京新聞のコラム「筆洗」も新美南吉の童話『花のき村と盗人たち』を引用している。 私は改めて、東海三県だけでなく東京地区に向けてのコラムでも引用されていることから..
-
「ごめんね」の女性の気持は、男には到底、理解できないものである今日、8月29日に放送された『SONGS 高橋真梨子』をDVD録画してあったので、再生して観ていた。 NHKの番組紹介によれば、高橋真梨子さんは2007年の番組開始から毎年「SONGS」に出演し..
-
今年の5月からJRAの機能の1つを利用して、インターネット投票をしている私の父親は5月5日に亡くなり、母親は7月4日に亡くなった。 そこで、私たち夫婦は毎月4日か、もしくは5日に墓参りに行くことにしている。 明日の5月は公園の勤務が入っており、午後からはコミュニ..
-
内館牧子さんの話しぶりは以前のように軽快で、しかもウィットに富んでいた9月2日の中日新聞のラテ欄を観ていたら、NHK総合テレビジョンの『ごごナマ』という生番組のゲストに内館牧子さんの名前があったので、DVD録画をしておいた。 夕方、再生して観たが、失礼かも知れない..
-
私はインターネットサービス「中日新聞プラス」に会員登録をしている私は中日新聞の定期購読者なので、インターネットサービス「中日新聞プラス」に会員登録をしている。 9月2日にその「中日新聞プラス」から、次のようなメールが入った。 『中日プラス運営部から「中日..
-
早いもので、あれから15年が過ぎている私は厚生年金が満額支給される満62歳で、会社をRetireした。2005年の12月であった。 その後、私は職業訓練の一環として、名古屋の外国語学校でビジネス英語を学んだが、クラスメートは私を除い..
-
市民講師による「旅先で使える英語」という講座の申し込みをすることにした私の住んでいる大府市には9つの公民館がある。 今年の春、その中の5つの公民館では「市民講師企画講座」が企画されている。有料である。 私は早速、その中の「旅先で使える英語」という講座名に出席す..
-
酔芙蓉の体内時計は、とくにデリケートに花の色を変化させているようである今日は国立長寿医療研究センターで、耳鼻咽喉科の半年に1度の定期検診の日であった。 私は3年前にCOPD罹った折、呼吸器内科が予約患者を診る日であったので、とりあえず耳鼻咽喉科で診てもらった。 ..
-
私のFACEBOOKの友だちは35人と少ない私のFACEBOOKの友だちは35人と少ない。 そのうちの12人は職業訓練の一環として、名古屋の外国語学校でビジネス英語を学んだクラスメートである。その女性は名古屋から引っ越して、今は東京に住ん..
-
車のキーは必ず、居間の決められたボックスに入れるようにしている昨日の中日新聞の夕刊コラム「夕歩道」に次のような文が掲載されていた。 【レジ袋の有料化から間もなく二カ月。やっただけのことはある。道端に捨てられたレジ袋を見かけることは明らかに減った。でも、代わ..
-
家ではどんなふうに暮らしていますかと訊かれることが多くなった最近、公園で働く同僚から、コロナ禍で自粛生活が長引いていますが、家ではどんなふうに暮らしていますかと訊かれることが多くなった。 私の自粛生活と言っても、名古屋に出かけることがなくなったぐらいで、..
-
大府市を舞台にした映画「スイッチバック」が、やっと日の目を見ることになった8月25日付の中日新聞の知多版に【大府市の出生率 県で最高】という見出しの記事が載っていた。 その記事の内容の概略を報じるリードには次のように文が載っていた。 <厚生労働省が七月末の発表した..